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	<title>山崎観光案内所　 &#187; アサヒビール大山崎山荘美術館</title>
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	<description>自然とウィスキーと歴史の街、京都大山崎、島本水無瀬地区の私的観光案内サイトです。観光情報・名所・スポットをご紹介します。</description>
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		<title>加賀正太郎没後70年・ニッカウヰスキー90周年記念　蘭花譜と大山崎山荘 ―大大阪時代を生きた男の情熱　2024年3月9日(土)から5月12日(日)</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9150</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9150#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Feb 2024 07:22:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[観光スポット]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館は、2024年3月9日(土)から5月12日(日)まで、企画展「加賀正太郎没後70年・ニッカウヰスキー90周年記念　蘭花譜と大山崎山荘―大大阪だいおおさか時代を生きた男の情熱」を開催いたします &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9150">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒグループ大山崎山荘美術館は、2024年3月9日(土)から5月12日(日)まで、企画展「加賀正太郎没後70年・ニッカウヰスキー90周年記念　蘭花譜と大山崎山荘―大大阪だいおおさか時代を生きた男の情熱」を開催いたします。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/5433a49065ffdfcb73fae0e357aa0a49.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/5433a49065ffdfcb73fae0e357aa0a49.png" alt="スクリーンショット 2024-02-27 161032" width="861" height="591" class="aligncenter size-full wp-image-9151" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>2024年は、大山崎山荘を造った加賀正太郎(1888-1954)が66歳で没してから70年にあたります。彼は近世から近代にわたり経済の中心地として発展した船場(現在の大阪市中央区の一角)に生まれ、大大阪時代のただなかで活躍した実業家でした。その業績のひとつに、ニッカウヰスキーの前身である大日本果汁株式会社設立への貢献があげられますが、奇しくも本年はニッカウヰスキー創立から90年を迎える年でもあります。<br />
&nbsp;<br />
本展では、加賀正太郎の足跡をたどるとともに、彼が後世に残した貴重な財産である大山崎山荘と『蘭花譜』を広く紹介します。『蘭花譜』(1946年発行)とは、加賀正太郎が自ら育てた蘭をモチーフに監修・制作した木版画83点、カラー図版14点、単色写真図版7点の104点で構成される植物図譜です。なかでも木版画の美しい色彩や技法は、美術品としても高い評価を得ています。<br />
&nbsp;<br />
若き実業家が大山崎の地に咲き誇らせた、蘭と文化の香りに思いをはせるとともに、大大阪と呼ばれた時代のダイナミズムを感じてください。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>講演会名 ：美の追求―大山崎の加賀正太郎</h4>
<p>&nbsp;<br />
※申込み受付開始：2024年2月3日(土) 10：00-<br />
&nbsp;<br />
日程:2024年3月17日(日) 13：30–15：00<br />
&nbsp;<br />
講師:久山 敦くやま あつし氏(咲くやこの花館名誉館長)<br />
&nbsp;<br />
プロフィール<br />
1947年 兵庫県生まれ<br />
1972–73年 イギリスのキュー王立植物園留学(1年間)<br />
1982年–1993年 淡路ファームパーク(兵庫県)の大温室、ロックガーデン、バードケージなどの設計、管理<br />
1988年– 咲くやこの花館(大阪市)の高山植物室、ロックガーデンの設計を行う<br />
1993年– 同館調査役として勤務<br />
2007年– 咲くやこの花館館長就任<br />
2021年– 同館 名誉館長就任<br />
＊これまでに世界52ケ国を植物調査<br />
＊著書『ヨーロッパ花の旅』(創文社)、『六甲高山植物園』、『ヒマラヤの青いケシ』 (ともに東方出版)他<br />
&nbsp;<br />
定員:50名、要予約(先着順)<br />
&nbsp;<br />
内容<br />
イギリスのキュー王立植物園で1年間学んだ経験をもつ久山氏を講師に迎え、実業家・加賀正太郎が114年前にキュー王立植物園で魅せられた蘭、1万株に及ぶ栽培、その色褪せぬ 記録ともいうべき版画集『蘭花譜』につながる「世界」を紹介していただきます。<br />
&nbsp;<br />
会場:大山崎ふるさとセンター</p>
<p>http://www.town.oyamazaki.kyoto.jp/annai/kikakuzaisei/furusatocenter/oyamazakifurusatocentar/14.html</p>
<p>京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
（阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分）<br />
※美術館が会場ではありません<br />
&nbsp;<br />
参加費:無料<br />
&nbsp;<br />
申込方法:館ウェブサイト申込フォームよりお申込みください。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.asahigroup-oyamazaki.com/exhibition/rankafu/">https://www.asahigroup-oyamazaki.com/exhibition/rankafu/</a><br />
※申込み受付開始：2024年2月3日(土) 10：00-<br />
※申込は1回につき2名様まで<br />
※電話・メールによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、館ウェブサイトでお知らせいたします。<br />
&nbsp;</p>
<h4>山荘で嗜むウイスキーの夕べ</h4>
<p>&nbsp;<br />
日程：2024年4月6日(土)、7日(日) 各日 17：30–20：00<br />
・集合 17：30 JR山崎駅または阪急大山崎駅<br />
（送迎車で当館までご案内します。お申込み時にどちらかの駅をお選びください）<br />
・解散 20：00 当館からJR山崎駅または阪急大山崎駅まで送迎車でお送りします</p>
<p>&nbsp;<br />
対象<br />
※飲酒を伴うイベントのため、20歳未満の方、当日車両を運転される方はご参加をご遠慮ください<br />
※妊娠中、授乳中の方はご参加をご遠慮ください　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
&nbsp;<br />
定員：各15名（要予約）※定員になり次第受付終了<br />
&nbsp;<br />
内容<br />
閉館後の美術館本館（大山崎山荘）内で行うナイトツアーです。<br />
イベント参加者だけを対象としたギャラリートークの後、2階喫茶室でウイスキーアンバサダーによる、ニッカウヰスキーの魅力をお伝えする試飲会をお楽しみください。特別なお酒をご用意し、お待ちしております。山荘のテラスから眼下に広がる夜景も、特別な夜を演出してくれることでしょう。</p>
<p>&nbsp;<br />
会場<br />
アサヒグループ大山崎山荘美術館<br />
&nbsp;<br />
参加費：7,000円（入館料、イベント参加料、記念品、駅までの往復送迎を含む）<br />
&nbsp;<br />
申込方法<br />
館ウェブサイト申込フォームよりお申込みください。</p>
<p>https://form.run/@oyamazaki-rankafuevent-2</p>
<p>※お申込み受付開始：2024年2月3日(土) 10：00-<br />
※お申込みは1回につき2名様まで<br />
※飲酒を伴うイベントのため、20歳未満の方、当日車両を運転される方はご参加をご遠慮ください<br />
※妊娠中、授乳中の方はご参加をご遠慮ください　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
&nbsp;</p>
<h4>蘭の展示即売会</h4>
<p>日程:2024年3月22日(金)、23日(土)、24日(日) 各日 10：00–17：00<br />
&nbsp;<br />
内容:京都市西京区にあり、JOGA(日本洋蘭農業組合)に所属する高橋園芸が、蘭の即売会を行います。<br />
&nbsp;<br />
会場:美術館庭園内レストハウス<br />
事前申し込み不要<br />
&nbsp;</p>
<h4>関連商品販売</h4>
<p>&nbsp;<br />
・『 蘭花譜 』 書籍を発行：展覧会開催にあわせ、『 蘭花譜 』 書籍を発行します(株式会社 青幻舎発行)<br />
・オリジナルグッズ発売：株式会社 East 制作による 『 蘭花譜 』 オリジナルグッズを販売します。<br />
&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期中、当館喫茶室で展覧会イメージに合わせた、リーガロイヤルホテル京都による特製オリジナルスイーツを提供いたします。テラスからの眺望も魅力です。<br />
&nbsp;<br />
<strong> カトレヤ</strong><br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/19872c9dfa2ec74277f4a9028062fb7f.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/19872c9dfa2ec74277f4a9028062fb7f.png" alt="スクリーンショット 2024-02-27 161104" width="301" height="201" class="aligncenter size-full wp-image-9152" /></a></p>
<p>『蘭花譜』にちなみ、大輪のカトレヤの花を思わせる、華やかなケーキを作りました。苺風味のスポンジ生地にラズベリーのジャムをサンドして、さらにラズベリーバタークリームを塗ってジャムでコーティング。仕上げのレモンピールが、さわやかなアクセントをそえています。目も舌もご満足いただけることでしょう。<br />
&nbsp;<br />
<strong>マダム・チヨコ</strong></p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/8f025a0b4650bef9f54f1564e3d806b8.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/8f025a0b4650bef9f54f1564e3d806b8.png" alt="スクリーンショット 2024-02-27 161120" width="300" height="199" class="aligncenter size-full wp-image-9153" /></a><br />
&nbsp;<br />
「高津小町」と謳うたわれた加賀正太郎夫人・千代子の名前をつけました。生地にはマジパンとバターとビターなチョコレートを使い、くるみとオレンジを練り込んでしっとりとした焼きあがりに。あんずジャムをサンドして、表面はグラサージュショコラで仕上げました。ウイスキーとも相性抜群です。<br />
&nbsp;<br />
提供期間:展覧会会期中<br />
&nbsp;<br />
協力:リーガロイヤルホテル京都<br />
&nbsp;<br />
スイーツ・ドリンクセット　100円引き<br />
（ドリンクは喫茶室メニューの中からおひとつお選びください）<br />
※期間限定で、ハイボールがメニューに加わります<br />
※ 税込、美術館入館料は別途必要<br />
&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期:2024年3月9日(土)-5月12日(日)</p>
<p>休館日:2024年3月11日、4月8日、4月15日、4月22日(月)4月30日、5月7日(火)</p>
<p>主催:アサヒグループ大山崎山荘美術館<br />
&nbsp;<br />
入館料:<br />
一般1,100円(1,000円)<br />
高大生500円(400円)<br />
中学生以下無料<br />
障害者手帳をお持ちの方300円<br />
※( )内は 20名以上の団体の場合<br />
※価格は全て税込表示です<br />
&nbsp;<br />
後援:<br />
京都府、大山崎町、大山崎町教育委員会、NHK京都放送局、京都新聞、エフエム京都<br />
&nbsp;<br />
展示構成<br />
・加賀正太郎と大山崎山荘<br />
・大山崎山荘を訪れた人々<br />
・大山崎山荘の肖像<br />
・加賀正太郎の挑戦<br />
・～百花繚’蘭’～『蘭花譜』の世界<br />
・ニッカウヰスキー90周年記念コーナー<br />
&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「藤田嗣治 心の旅路をたどる―手紙と手しごとを手がかりに」アサヒグループ大山崎山荘美術館　2023年12月16日(土)－2024年2月25日(日)</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9142</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9142#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Dec 2023 05:24:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館は、2023年12月16日(土)から2024年2月25日(日)まで、企画展「藤田嗣治 心の旅路をたどる―手紙と手しごとを手がかりに」を開催いたします。 &#160; &#160; 明治の日本 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9142">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒグループ大山崎山荘美術館は、2023年12月16日(土)から2024年2月25日(日)まで、企画展「藤田嗣治 心の旅路をたどる―手紙と手しごとを手がかりに」を開催いたします。<br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/5116a66c6fbef94a9b80b81775e6522c.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/5116a66c6fbef94a9b80b81775e6522c.png" alt="スクリーンショット 2023-12-12 141455" width="954" height="647" class="aligncenter size-full wp-image-9143" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>明治の日本から単身渡欧し、エコール・ド・パリの代表的な画家として活躍した藤田嗣治つぐはる（レオナール・フジタ、1886－1968）。日本画の技法を油彩画に融合させて編み出した独自の画風で「乳白色の肌」と絶賛された裸婦や猫の主題は人気を博し、また彼自身の個性的な風貌や言動でも一世を風靡しました。第二次世界大戦中の日本では作戦記録画の制作にも関わりますが、戦後は日本画壇と縁を絶ってフランスへ帰化、カトリックに改宗して、彼の地に骨を埋めました。<br />
&nbsp;</p>
<p>数奇な人生を歩んだ藤田ですが、その名声と本人による巧みな印象操作によって、彼の人となりやその時々の心もちは、いまだ謎に包まれたままです。本展では、藤田が親しい人々に送った手紙や、生涯を通じて作りつづけた「手しごと」ともいうべき木工細工、妻のために遺した作品などを通じて、彼の人生とその心の旅路をたどることを試みます。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>講演会名：藤田嗣治 暮らしのなかの私的な創作―手紙、手しごと、室内を手がかりに<br />
※定員に達したため受付を終了致しました。<br />
日程<br />
2024年1月28日(日)13:00－14:30<br />
講師<br />
林 洋子氏（兵庫県立美術館館長）<br />
対象<br />
中学生以上<br />
定員<br />
50名、要申込(先着順)　<br />
内容<br />
長年、藤田研究を続ける林洋子氏を迎え、手紙、手しごと、室内を手がかりに、画家としての公的な制作とは一線を画した、彼の日々の暮らしに直結した創作についてお話しいただきます。<br />
会場<br />
大山崎ふるさとセンター</p>
<p>京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
（阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分）<br />
※美術館が会場ではありません</p>
<p>参加費<br />
無料</p>
<p>参加受付：定員に達したため、申込受付を終了。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>リーガロイヤルホテル京都が考案した特製オリジナルスイーツを提供しています。</p>
<p><strong>グラン・フォン・ブラン　grand fond blanc</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/071a109e68ff79d05632d89839e435ce.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/071a109e68ff79d05632d89839e435ce.png" alt="スクリーンショット 2023-12-12 142233" width="298" height="218" class="aligncenter size-full wp-image-9146" /></a></p>
<p>「素晴らしき乳白色」（ grand fond blanc ）とパリで絶賛された、藤田の作品を思わせる白のケーキです。クリームチーズをベースにした濃厚なベイクドチーズケーキと、しっとりとしたスポンジケーキをホワイトチョコレートのクリームでサンドして仕上げました。</p>
<p><strong>モナミ・シャ　mon ami chat （私のともだち、猫）</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/59204d97fe63eb6c4ad3d9d2b672ebac.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/59204d97fe63eb6c4ad3d9d2b672ebac.png" alt="スクリーンショット 2023-12-12 142309" width="297" height="218" class="aligncenter size-full wp-image-9147" /></a></p>
<p>「私は猫を友達としている」と語った藤田のアトリエには、常に猫がいました。コーヒー片手にパリのカフェで芸術談義をしていた藤田をイメージして、昔懐かしいバタークリームを巻いた特製モカケーキに猫型のクッキーを添えたスイーツです。</p>
<p>提供期間：展覧会会期中<br />
協力：リーガロイヤルホテル京都<br />
料金：スイーツ単品　各800円<br />
スイーツ・ドリンクセット　100円引き　<br />
（ドリンクは喫茶室メニューの中からおひとつお選びください）<br />
※ 税込、美術館入館料は別途必要<br />
 &nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>2023年12月16日(土)－2024年2月25日(日)<br />
午前10時～午後5時<br />
※最終入館は午後4時30分まで<br />
※会期中、一部作品の展示替えを行います。<br />
 &nbsp;<br />
休館日<br />
2023年12月26日(火)－2024年1月3日(水)、1月9日(火)、2月13日(火)<br />
※元日を除き月曜開館）<br />
祝翌日の火曜</p>
<p> &nbsp;<br />
一般1,300円（団体：1,200円）<br />
高・大学生500円（団体：400円）<br />
中学生以下無料<br />
障害者手帳をお持ちの方300円<br />
 &nbsp;<br />
※特製リーフレット付　　　　　　　　    　<br />
※団体：20名以上<br />
※価格は全て税込表示です。</p>
<p> &nbsp;</p>
<p>問い合わせ先：アサヒグループ大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahigroup-oyamazaki.com/">https://www.asahigroup-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「こわくて、たのしいスイスの絵本」アサヒビール大山崎山荘美術館 2022年9月17日(土)－2022年12月25日(日)</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9078</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9078#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 23:47:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「こわくて、たのしいスイスの絵本」を2022年9月17日(土)－2022年12月25日(日) の期間にて開催します。 &#160; &#160; スイスの文化が息づく絵本を紹 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9078">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「こわくて、たのしいスイスの絵本」を2022年9月17日(土)－2022年12月25日(日) の期間にて開催します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/b42303f6188eb21410637fb57ea32bed.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/b42303f6188eb21410637fb57ea32bed-1024x542.png" alt="こわくて、たのしいスイスの絵本" width="640" height="338" class="aligncenter size-large wp-image-9080" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>
スイスの文化が息づく絵本を紹介する展覧会を開催いたします。本館である大山崎山荘を建てた加賀正太郎は、スイスの名峰ユングフラウに登頂した初めての日本人として山岳史に名をのこしています。加賀は山を愛し、自然をいつくしみました。この大山崎とスイスの交流を記念して、長野県にある小さな絵本美術館協力のもと、3作家の原画やリトグラフ、手描き絵本など約70点をご紹介します。すこしこわいけれど、楽しいスイスの絵本の世界をお楽しみください。</p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
ベルンに生まれたエルンスト・クライドルフ（1863-1956）は、アルプスの草花を擬人化した『花のメルヘン』をはじめ、数々の絵本を手がけ、絵本文化が花ひらいた当時のヨーロッパで、その先駆けのひとりとなりました。ハンス・フィッシャー（1909-1958）は、勢いのある線を重ねて絵を描き、『ブレーメンのおんがくたい』や、『こねこのぴっち』などを発表し、人気を博します。フェリックス・ホフマン（1911-1975）がわが子へ贈るために手作りした『おおかみと七ひきのこやぎ』は、日本でも長く愛される絵本となっています。また、『スイスの伝説』ではユーモアあふれる挿絵も描きました。</p>
<p>　草花や風俗、地方の伝説などを通じ、スイスらしさをそれぞれに表現した彼らが手がけた絵本や挿絵には、楽しそうに見えていてもじつはこわい場面や、こわそうに見えていても楽しい場面が描かれています。</p>
<p>「アサヒビール大山崎山荘美術館より」
</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>&nbsp;<br />
<strong>蓮沼昌宏ワークショップ 「大山崎山荘の小さな絵本づくり」and DOMANI@京都（受付終了）</strong><br />
&nbsp;<br />
11月5日(土) / 6日(日) 　各日13:30‒15:30<br />
＊両日とも定員に達したため、申込受付は締め切られています。<br />
対象 	小学生　 ※要保護者同伴<br />
定　員 	各日8名、要申込（先着順）<br />
内容 	築100年を超える大山崎山荘(美術館本館)を探検して、小さなモティーフやお話の種を探します。その後、ひとりひとりの絵本原画を制作・発表します。絵本は後日、庭園内レストハウスに展示いたします。<br />
会　場 	当館本館及び庭園内レストハウス<br />
※ワークショップ中、保護者の方は美術館・庭園内でお過ごしください<br />
※保護者1名様まで入館無料</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>&nbsp;<br />
リーガロイヤルホテル京都が考案した特製オリジナルスイーツを提供いたします。<br />
&nbsp;<br />
<strong>チョコといちごのケーキ</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/a4ad3a78abbc3d640f996bd8b506f5bf.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/a4ad3a78abbc3d640f996bd8b506f5bf-1024x680.png" alt="チョコといちごのケーキ" width="640" height="425" class="aligncenter size-large wp-image-9081" /></a></p>
<p>&nbsp;<br />
『ヘンゼルとグレーテル』に登場する、お菓子の家をイメージしたスイーツです。<br />
チョコレートクリームとココアのスポンジ、そして苺風味のパウンドケーキの２層でできたお家です。屋根と扉は、軽い食感のサブレ生地、屋根のてっぺんはバニラ風味のバタークリームで飾られています。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>スイスの伝統菓子　エンガディナー</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/7b0e708e54baf1b3be7802e4fe997f5d.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/7b0e708e54baf1b3be7802e4fe997f5d-1024x684.png" alt="スイスの伝統菓子　エンガディナー" width="640" height="427" class="aligncenter size-large wp-image-9082" /></a></p>
<p>&nbsp;<br />
スイス南東、美しい山々に囲まれたエンガディン地方で生まれたスイーツです。<br />
香ばしいくるみにキャラメル味のヌガーをたっぷり絡ませて、クッキー生地で包み込んで焼きあげました。キャラメルのやさしい甘さと、トッピングにあしらったドライクランベリーの酸味によるハーモニーをお楽しみください。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>2022年9月17日（土）－2022年12月25日（日）<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
 &nbsp;<br />
休館日<br />
月曜（ただし、9月19日、10月10日、11月21日・28日は開館）、9月20日、10月11日<br />
 &nbsp;<br />
一般：900円（団体：800円）<br />
高・大学生：500円（団体：400円）<br />
中学生以下：無料<br />
障害者手帳をお持ちの方：300円</p>
<p> &nbsp;</p>
<p>問い合わせ先：アサヒビール大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/">https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>開館25周年記念「みうらじゅん マイ遺品展」アサヒビール大山崎山荘美術館</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9070</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9070#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 00:36:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として開館25周年記念「みうらじゅん マイ遺品展」を2021年12月18日(土)－2022年3月6日(日)の期間にて開催します。 &#160; &#160; 開館25周年を記念する &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9070">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として開館25周年記念「みうらじゅん マイ遺品展」を2021年12月18日(土)－2022年3月6日(日)の期間にて開催します。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura3.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura3.jpg" alt="miura3" width="850" height="444" class="aligncenter size-full wp-image-9071" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>開館25周年を記念する本展では、「マイブーム」、「ゆるキャラ」などの命名者であり、イラストレーター、漫画家、エッセイスト、ミュージシャンなど幅広く活躍するみうらじゅん氏が、長年にわたり収集・制作し、自ら「マイ遺品」と名づけた品々を、みうら氏の出身地である京都の地で一挙に公開いたします。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
〈みうらじゅん氏によるメッセージ〉<br />
　描いたもの、書いたもの、録ったもの、貼ったもの、作ったもの、まとめたもの、集めたもの、などなど―<br />
　ごちゃまんと溜ってしまったこれらのものをある時から『マイ遺品』と、呼ぶようになりました。<br />
　それは何も後世に残す企みではありません。これから先（グレイト余生）も、まだまだ溜ってしまうであろうことからの言い訳として考えついたネーミングです。&nbsp;<br />
　だから、これから御覧になるみな様は、単なるコレクションだと思わずに“へぇー、みうらじゅんってこんな人だったんだ”と、気持ちを盛ってその品々に思いを馳せて頂くようお願いします。あくまで“プレイ”で構いませんので。<br />
　京都で生れ育ち、18歳の夏までいました。それから後はずっと東京。本展示はその全貌ではありませんが、何かを表現してなきゃストレスが溜る男の執念をどうかよろしくです。</p>
<p>みうらじゅん<br />
「アサヒビール大山崎山荘美術館より」
</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>&nbsp;<br />
<strong>スペシャルトークショー　（受付終了）</strong><br />
&nbsp;<br />
日　程：2021年12月18日（土） 13：00 &#8211; 14：30<br />
ゲスト：みうらじゅん氏（イラストレーターなど）<br />
定　員：50名、要申込（抽選）<br />
会　場：大山崎ふるさとセンター<br />
京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分<br />
＊会場は美術館ではありません<br />
参加費 	無料</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>&nbsp;<br />
京都府茶協同組合様協力による、みうらじゅん氏によるイラストの焼印入り特製どら焼きを提供しています。<br />
また、「スイーツ・ドリンクセット」の選べるメニューに、本展限定の特選宇治ほうじ茶をご用意しました。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>特製どら焼き　― 甘党のおさんじ ―</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura.jpg" alt="miura" width="389" height="260" class="aligncenter size-full wp-image-9072" /></a><br />
&nbsp;<br />
    京都では「みかさ」とも呼ばれ、気取らないおやつとして親しまれているどら焼き。みうらじゅん マイ遺品展開催を記念し、みうら氏のイラストを焼印にして押した特製どら焼きを作りました。中身はつぶ餡、熟練の職人が心をこめて焼き上げました。（数量限定）</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>特選 宇治ほうじ茶</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura2.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura2.jpg" alt="miura2" width="273" height="270" class="aligncenter size-full wp-image-9073" /></a><br />
&nbsp;<br />
    京都の歴史と文化のなかで育まれてきた宇治茶。厳選した上質な原料を数種ブレンドしたオリジナル焙煎の宇治ほうじ茶です。京都府茶協同組合ご協力のもと、高い香りと上品な味わいのお茶を特別にご用意しました。どら焼きとの相性もぴったりです。（数量限定）<br />
&nbsp;</p>
<p>料金：スイーツ・ドリンクセット　770円<br />
※どら焼き＋宇治ほうじ茶・コーヒー・紅茶からお好きな一品<br />
※スイーツ単品での提供はございません<br />
※価格は税込、美術館入館料は別途必要</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>2021年12月18日(土) – 2022年3月6日(日)<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
 &nbsp;<br />
月曜（ただし、祝日の場合は翌火曜）<br />
【年末年始休館】<br />
2021年12月27日(月) – 2022年1月3日(月)<br />
 &nbsp;<br />
※団体（20名以上）の受け入れは、当面の間中止いたします。</p>
<p>一般：900円<br />
高・大学生：500円</p>
<p>中学生以下：無料</p>
<p>障害者手帳をお持ちの方<br />
    300円 </p>
<p>問い合わせ先：アサヒビール大山崎山荘美術館</p>
<p>https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>開館25周年記念 「和巧絶佳展 ―令和時代の超工芸」アサヒビール大山崎山荘美術館 2021年9月18日(土)～</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9034</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9034#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2021 01:29:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「和巧絶佳展 ―令和時代の超工芸」を2021年9月18日（土）から2021年12月5日（日）の期間にて開催します。 &#160; &#160; グローバル時代をむかえ、私たち &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9034">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「和巧絶佳展 ―令和時代の超工芸」を2021年9月18日（土）から2021年12月5日（日）の期間にて開催します。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/594dbbbb25e2880d9ff5c892fd7ba604.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/594dbbbb25e2880d9ff5c892fd7ba604.jpg" alt="choukougei_main1" width="858" height="472" class="aligncenter size-full wp-image-9035" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>グローバル時代をむかえ、私たちをとりまく物の均質化が進むなか、日本各地で育まれてきた工芸や手仕事が独自の表現を生みだす資源として見直されています。工芸というジャンルにとらわれることなく、素材を用い、技法を駆使して工芸美を探求する本展の出品作家の取り組みは、人と物との関係を問い直すとともに、手仕事の可能性の広がりを予感させます。本展覧会では、日本の美意識に根ざした工芸的な作品によって、いま最も注目されている1970年以降に生まれた作家12人を紹介します。<br />
&nbsp;<br />
　展覧会名の「和巧絶佳」は、現在の日本における工芸的な作品の三つの傾向──日本の伝統文化の価値を問い直す「和」の美、手わざの極致に挑む「巧」の美、工芸素材の美の可能性を探る「絶佳」──を組み合わせた言葉です。この展覧会は、現在の日本の工芸の新しい兆候を示すだけでなく、これまで受け継がれてきた日本の手仕事の可能性を考える機会となることでしょう。
</p></blockquote>
<p>&nbsp;<br />
新型コロナウイルス感染症拡大防止のための取り組みをされています。<br />
ご確認のうえご訪問ください。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/news/42795/">ご来館のみなさまへのお願い</a><br />
&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>&nbsp;<br />
<strong>１　舘鼻則孝氏講演会<br />
「日本古来の文化をみなおし、未来を紡ぐ“リシンク”」</strong><br />
&nbsp;<br />
日　程 	2021年10月3日（日）10：30-12：00<br />
ゲスト 	舘鼻則孝氏（本展出品作家）<br />
定　員 	50名、要申込（先着順）<br />
会　場 	大山崎ふるさとセンター<br />
＊会場は美術館ではありません<br />
参加費 	無料<br />
申込方法：返信可能なFAXまたは往復はがきでお申し込みください<br />
【宛先】<br />
（FAX）075-957-3126<br />
（往復はがき）〒618-0071 京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館 イベント係宛<br />
&nbsp;<br />
【記載事項】<br />
①イベント番号・日時 ②参加者全員分の氏名<br />
以下は代表者のみ<br />
③住所 ④電話番号 ⑤FAX番号<br />
※申込は1回につき2名様まで<br />
※対象は中学生以上<br />
※往復はがきの場合は、2021年9月26日必着<br />
※電話・メールによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、美術館ウェブサイトでお知らせ。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>２　山本茜氏×木田拓也氏　対談会</strong><br />
&nbsp;<br />
日　程 	10月24日（日） 14：00–15：30<br />
ゲスト 	山本茜氏（本展出品作家)×木田拓也氏（本展監修者、武蔵野美術大学教授）<br />
定　員 	50名、要申込（先着順）<br />
内　容 	京都を拠点に活躍する山本茜氏と、本展を監修された木田拓也氏に展覧会や作品制作などについてお話いただきます<br />
会　場 	大山崎ふるさとセンター<br />
<strong>＊会場は美術館ではありません<br />
</strong>&nbsp;<br />
参加費 	無料<br />
&nbsp;<br />
申込方法：返信可能なFAXまたは往復はがきでお申し込みください<br />
【宛先】<br />
（FAX）075-957-3126<br />
（往復はがき）〒618-0071 京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館 イベント係宛<br />
【記載事項】<br />
①イベント番号・日時 ②参加者全員分の氏名<br />
以下は代表者のみ<br />
③住所 ④電話番号 ⑤FAX番号<br />
※申込は1回につき2名様まで<br />
※対象は中学生以上<br />
※往復はがきの場合は、2021年10月17日必着<br />
※電話・メールによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、美術館ウェブサイトでお知らせ。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>３　ヒールレスシューズ試着体験会</strong><br />
&nbsp;<br />
日　程 	第1回 10月3日（日）　14：00–15：00<br />
第2回 10月16日（土） 10：30–11：30<br />
第3回 10月16日（土） 14：30–15：30<br />
第4回 11月3日（水）　10：30–11：30<br />
第5回 11月3日（水）　14：30–15：30<br />
&nbsp;<br />
定　員 	各回10名、要申込（先着順）<br />
内　容 	米国歌手のレディー・ガガも愛用するヒールレスシューズ。本イベントのために舘鼻則孝氏が特別に制作したヒールレスシューズを履いて、記念写真を撮ろう！<br />
会　場 	当館地中館通路<br />
参加費 	無料、ただし美術館入館料は別途必要<br />
申込方法：ウェブサイトからお申し込みください<br />
【宛先】<br />
www.asahibeer-oyamazaki.com/r/01/<br />
&nbsp;<br />
【記載事項】<br />
①参加希望回・日時 ②氏名 ③靴のサイズ ④住所 ⑤電話番号 ⑥メールアドレス<br />
※申込は1回につき1名様まで<br />
※参加可否は、お申込日から1週間以内に、当館よりメールでご連絡します<br />
※ab.oyamazaki@gmail.comからのメールを受信できるよう設定してください<br />
※試着時用の清潔な靴下を必ずご持参ください。感染症予防のため、靴下をご持参されない場合には試着できませんので、予めご了承ください<br />
※記念撮影用のカメラ、スマートフォン等をご持参ください<br />
撮影は当館スタッフが行います<br />
※作品にダメージが出た場合や試着が危険と判断した場合には、やむを得ず中止する場合がございます<br />
※試着から撮影までお一人様あたり約5分を予定しています<br />
※電話・はがきによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、当館ウェブサイトでお知らせです。<br />
&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>&nbsp;<br />
すっかり恒例となりました。楽しみなカフェ企画が今回も行われます。<br />
リーガロイヤルホテル京都様による、本展のために考案した特製オリジナルスイーツを提供します。<br />
&nbsp;<br />
<strong>抹茶×柚子　Matcha et Yuzu　― 世界が愛でる和の食材 ―</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/MatchaetYuzu.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/MatchaetYuzu.jpg" alt="MatchaetYuzu" width="389" height="281" class="aligncenter size-full wp-image-9036" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>和巧絶佳展開催を記念し、世界で注目される和の食材を組み合わせたスイーツを作りました。抹茶とはちみつのスポンジケーキを交互にかさね、柚子ジャムと抹茶のシロップで香りつけをしています。<br />
豊かなハーモニーをお楽しみください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ガトー・ド・マロン　Gâteau de Marron　<br />
― モネが暮らしたジヴェルニー　おだやかな秋の情景 ―</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/GateaudeMarron.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/GateaudeMarron.jpg" alt="GateaudeMarron" width="396" height="288" class="aligncenter size-full wp-image-9037" /></a><br />
&nbsp;<br />
食通としての顔をもつクロード・モネが残した自作のレシピをアレンジしたマロンケーキ。フランス産の栗ペーストをたっぷり使用し、しっとりとした味わいです。<br />
栗の香りとクリームのなめらかさをお楽しみください。<br />
&nbsp;<br />
提供期間：2021年9月18日（土）－ 2021年12月5日（日）<br />
＊「和巧絶佳展 ー令和時代の超工芸」開催期間中<br />
協　　力：リーガロイヤルホテル京都<br />
料　　金 ：ケーキ単品　各570円　ケーキ・ドリンクセット　各970円　（コーヒー／紅茶いずれかとセット）<br />
　※ 税込、美術館入館料は別途必要</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期：2021年9月18日（土）－ 2021年12月5日（日）<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
 &nbsp;<br />
休館日：月曜（ただし、9月20日、11月22日・29日は開館）<br />
振替休館日は9月21日<br />
&nbsp;<br />
入館料※価格は全て税込表示です。<br />
　　<br />
※団体（20名以上）の受け入れは、当面の間中止いたします。</p>
<p>一般:900円</p>
<p>高・大学生:500円（団体：400円）</p>
<p>中学生以下:無料</p>
<p>障害者手帳をお持ちの方:300円<br />
 &nbsp;<br />
問い合わせ先：<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/">https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://oyamazaki.info/archives/9034/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「開館25周年記念 夢をめぐる―絵画の名品より」アサヒビール大山崎山荘美術館 2021年3月20日(土)～</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9021</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9021#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Mar 2021 06:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[観光スポット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://oyamazaki.info/?p=9021</guid>
		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「開館25周年記念 夢をめぐる―絵画の名品より」を2021年3月20日（土）から7月4日（日）の期間にて開催します。 &#160; &#160; アサヒビール大山崎山荘美術館 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9021">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「開館25周年記念 夢をめぐる―絵画の名品より」を2021年3月20日（土）から7月4日（日）の期間にて開催します。<br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazakisansou202103.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazakisansou202103.jpg" alt="oyamazakisansou202103" width="780" height="419" class="aligncenter size-full wp-image-9022" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>アサヒビール大山崎山荘美術館は1996年4月に開館し、今年で25周年を迎えます。<br />
それを記念した本展では、作品をとりまく「夢」に焦点をあて、館蔵品を厳選し公開します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
19世紀後半から20世紀はじめのパリでは、夢を抱いた芸術家が集い、多彩な文化が次々に花開きます。絵画においては、クロード・モネが、光に着目して明るい画面に都市生活を描写しました。パブロ・ピカソは、《肘をつく女》といった「青の時代」の絵画にはじまり、めまぐるしく様式を変化させ、アメデオ・モディリアーニは、対象の奥にひそむ精神性を表出しようと、《少女の肖像》のようにデフォルメされた身体を特徴とする肖像画に到達しました。独自の表現を追いもとめた彼らの夢の精華が、のこされた数々の傑作にあらわれているといえます。
</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>新型コロナウイルス感染症拡大防止のための取り組みをされています。<br />
ご確認のうえご訪問ください。</p>
<p><a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/news/42795/">ご来館のみなさまへのお願い</a><br />
&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p><strong>吉川一義氏講演会｢モネの《睡蓮》とプルースト」</strong></p>
<p><strong>申し込み受付終了<br />
</strong><br />
日　程：2021年4月4日（日）13:00 &#8211; 14:30<br />
講　師 	吉川　一義　氏　（京都大学名誉教授）<br />
定　員 	50名、要申込（先着順）<br />
&nbsp;<br />
内　容 	展覧会「開館25 周年記念　夢をめぐる ―絵画の名品より」の主要作品である、クロード・モネ《睡蓮》に関連して、記念講演会を開催いたします。講師に作家マルセル・プルースト研究の第一人者であり、長編小説『失われた時を求めて』の翻訳（岩波文庫、全14 巻）を近年完成された仏文学者吉川一義氏（京都大学名誉教授）をお招きし、モネとプルースト、同時代を生きた二人の《睡蓮》にまつわるお話をしていただきます。<br />
&nbsp;<br />
会　場 	大山崎ふるさとセンター<br />
京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分<br />
参加費 	無料</p>
<h4>ピアノコンサート「印象派の音色」 </h4>
<p>&nbsp;<br />
日　程 	2021年5月29日（土）・30日（日）　各日とも①11:30-　②14:30-<br />
会　場 	美術館本館<br />
内　容 	京都市立芸術大学音楽学部の学生によるピアノコンサート<br />
ドビュッシーをはじめ、印象派音楽家の曲を演奏します（各回約25分）<br />
参加費 	無料、ただし美術館入館料は別途必要<br />
協　力 	京都市立芸術大学キャリアデザインセンター<br />
参加受付 	事前申込不要</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画</h4>
<p>すっかり恒例となりました。楽しみなカフェ企画が今回も行われます。<br />
リーガロイヤルホテル京都様による、本展のために考案した特製オリジナルスイーツを提供します。<br />
&nbsp;<br />
<strong>ガトー・ヴェール・ヴェール　Gâteau Vert Vert</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazakicake202103.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazakicake202103.jpg" alt="oyamazakicake202103" width="353" height="264" class="aligncenter size-full wp-image-9023" /></a></p>
<p>― モネが暮らしたジヴェルニーの邸宅の庭 ―<br />
    モネが残した自作のレシピをアレンジし、ほうれん草を使ったスポンジケーキと濃厚な味わいのピスタチオクリームをサンドしました。あざやかな緑色は、緑豊かなジヴェルニーの庭を思わせます。ホワイトチョコレートでコーティングしたヘーゼルナッツの食感とともにお楽しみください。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>ガトー・ヴィラ・モンターニュ　Gâteau Villa de Montagne</strong></p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazaki20210302.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazaki20210302.jpg" alt="oyamazaki20210302" width="352" height="259" class="aligncenter size-full wp-image-9024" /></a></p>
<p>    ― 山河の雅　大山崎山荘 ―<br />
    開館25周年を記念し、大山崎山荘をイメージしたケーキを作りました。オレンジ風味のシロップに漬したココアスポンジとビターチョコレートのクリームを交互にかさね、屋根はいちご風味、扉はトマト風味のビスケットで表しています。ふわふわのケーキとサクサクビスケットのコントラストと合わせてお楽しみください。<br />
&nbsp;</p>
<p>提供期間：2021年3月20日（土・祝）－ 2021年7月4日（日）　<br />
＊「夢をめぐる―絵画の名品より」開催期間中<br />
協　　力 ：リーガロイヤルホテル京都<br />
料　　金 ：ケーキ単品　各570円　ケーキ・ドリンクセット　各970円　（コーヒー／紅茶いずれかとセット）　※ 税込、美術館入館料は別途必要</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期：2021年3月20日（土・祝）－2021年7月4日（日）<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
&nbsp;<br />
休館日：月曜（ただし、5月3日は開館）</p>
<p>入館料※団体：20名以上<br />
※価格は全て税込表示です。<br />
　　</p>
<p>※団体（20名以上）の受け入れは、当面の間中止いたします。<br />
&nbsp;<br />
一般：900円（団体：800円）<br />
高・大学生：500円（団体：400円）<br />
中学生以下：無料<br />
障害者手帳をお持ちの方：300円<br />
&nbsp;<br />
問い合わせ先：<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/
">https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アサヒビール大山崎山荘美術館 再開 企画展「生誕130年 河井寬次郎展 ―山本爲三郎コレクションより」</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/8976</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/8976#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Jun 2020 00:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館は2020年6月19日（金）より、2021年3月7日（日）まで「生誕130年 河井寬次郎展 ―山本爲三郎コレクションより」を開催します。 2月22日の休館から、４ヶ月間、ようやく再開となりまし &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/8976">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館は2020年6月19日（金）より、2021年3月7日（日）まで「生誕130年 河井寬次郎展 ―山本爲三郎コレクションより」を開催します。<br />
2月22日の休館から、４ヶ月間、ようやく再開となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2020/06/2020-06-20-9.22.18.png"><img class="aligncenter size-large wp-image-8979" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2020/06/2020-06-20-9.22.18-1024x556.png" alt="2020-06-20 9.22.18" width="640" height="347" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>河井寬次郎（1890–1966）の生誕130年を記念する展覧会をです。</p>
<p>&nbsp;河井寬次郎は1920年、京都の五条坂に窯を求めて「鐘渓窯」と命名し、以来、河井は同地を拠点に活躍しました。<br />
&nbsp;<br />
中国や朝鮮の古作にならった精妙な作品を発表した初期を経て、柳宗悦（1889–1961）らと民藝運動を創始し、生活に根ざしたうつわを追求するようになります。<br />
&nbsp;<br />
戦後は、既存の概念にとらわれない自由な作風に転じていきました。没後半世紀以上が経過する現在もなお、河井の手がけた多彩な作品は私たちを魅了しつづけています。</p>
<p>&nbsp;<br />
民藝運動の支援者であったアサヒビール初代社長山本爲三郎（1893-1966）は、生涯にわたり河井と親交をもちました。本展では、山本家から当館に寄贈され、開館以来、当館所蔵品の軸である山本爲三郎コレクションを中心に、初期から晩年まで、河井寬次郎の貴重な作品約110点を一挙に公開します。</p></blockquote>
<p>&nbsp;<br />
また開館にあたっては、感染予防のため送迎バスや喫茶室の利用は当面中止するとのことです。<br />
詳しくは下記リンクより大山崎山荘美術館HPをご確認ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
再開にあたり、入館時の検温や連絡票へのご記入、入館者数制限など、感染症対策を実施いたします。当面の間、送迎バスの運行や喫茶室の営業も見合わせます。詳しくは下記をご覧ください。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/news/42795/index.html">「ご来館の皆様へのお願い」「当館の感染予防・拡大防止のための取り組み」</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アサヒビール大山崎山荘美術館より</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p> &nbsp;<br />
期間：2020年3月20日（金・祝）－2021年3月7日（日）<br />
開館時間 ：午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
&nbsp;<br />
休館 ：月曜（ただし、祝日の場合は翌火曜／9月22日は開館、23日は休館）<br />
年末年始休館：2020年12月28日（月）～2021年1月4日（月）<br />
&nbsp;<br />
住所：アサヒビール大山崎山荘美術館<br />
〒618-0071　京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3<br />
ＪＲ山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩約10分<br />
 &nbsp;<br />
TEL:075-957-3123（総合案内）<br />
&nbsp;<br />
入 館 料 ：一般900円（800円）、高大生500円（400円）、中学生以下無料<br />
障害者手帳お持ちの方300円　※（ ）内は 20名様以上の団体の場合</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>臨時休館　アサヒビール大山崎山荘美術館　2020年2月22日（土）〜未定</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/8959</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/8959#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Feb 2020 06:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[「新型コロナウイルス感染症」を考慮し、アサヒビール大山崎山荘美術館は2月22日(土)〜から当面の間休館となります。 &#160; &#160; &#160; 日本国内においても「新型コロナウイルス感染症」の拡大が懸念され &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/8959">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「新型コロナウイルス感染症」を考慮し、アサヒビール大山崎山荘美術館は2月22日(土)〜から当面の間休館となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2014/02/CIMG8662.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-3303" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2014/02/CIMG8662.jpg" alt="CIMG8662" width="600" height="450" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>日本国内においても「新型コロナウイルス感染症」の拡大が懸念されております。<br />
&nbsp;<br />
当館といたしましても、感染拡大防止の観点から、2月22日（土）より当面の間、休館させていただきます。誠に申し訳ありませんが、何卒ご理解のほど、よろしくお願いいたします。<br />
&nbsp;<br />
再開日につきましては、感染状況や行政当局からの情報を見極めたうえで検討いたします。<br />
&nbsp;<br />
再開日が決まりましたら、当館ホームページでご案内いたします。<br />
&nbsp;<br />
2月22日～3月8日の間、庭園のみご入場いただけます。<br />
＊ただし、2月25日（火）・3月2日（月）は閉門しますので、お入りいただけません<br />
&nbsp;<br />
以降の予定につきましては、改めてホームページ上でお知らせいたしますのでご確認ください。<br />
&nbsp;<br />
大山崎山荘美術館HPより</p></blockquote>
<p>&nbsp;<br />
なお、開催中の「清宮質文 －限りなく深い澄んだ空気」は会期を2月21日までに縮小。<br />
再開日は未定としており、感染状況や行政当局からの情報を見極めたうえで検討、決定次第ウェブサイトにて公表するとのことです。<br />
&nbsp;<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館ホームページ<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/">https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>企画展 「清宮質文 －限りなく深い澄んだ空気」 アサヒビール大山崎山荘美術館　2019年12月14日(土)～3月8日(日)</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/8934</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/8934#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Dec 2019 05:45:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://oyamazaki.info/?p=8934</guid>
		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、2019年12月14日(土)より企画展 「清宮質文 －限りなく深い澄んだ空気」を開催します。 &#160; &#160; 清宮質文（せいみや なおぶみ　1917-1991）は、画家、版画 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/8934">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、2019年12月14日(土)より企画展 「清宮質文 －限りなく深い澄んだ空気」を開催します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/12/noabumi.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8937" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/12/noabumi.jpg" alt="noabumi" width="672" height="360" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>清宮質文（せいみや なおぶみ　1917-1991）は、画家、版画家の清宮彬（ひとし）の長男として東京に生まれ、東京美術学校（現・東京藝術大学）で油彩画を学びます。<br />
&nbsp;</p>
<p>1953年ころから画業に専念するようになり、以降、本格的に版画やガラス絵を制作しました。その静謐で詩情に満ちた画風は高く評価され、今でも多くの人々を魅了してやみません。<br />
&nbsp;</p>
<p>本展は、関西ではじめて、その画業の全貌を紹介する機会となります。版画家として広く知られる清宮ですが、ガラス絵の作品にも焦点をあて、心の奥底へ深くしみ渡っていくような清宮質文の芸術の魅力を紹介します。<br />
※アサヒビール大山崎山荘美術館より<br />
&nbsp;</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>関連イベントとして、岸本員臣氏（瀬戸内市立美術館館長）によるスペシャル・ギャラリートークや、京都市立芸術大学音楽学部の学生によるクリスマススペシャルコンサートを開催。また、会期中限定で、代表作《蝶》（1963年）と、《夕日と猫》（1979年）をイメージした、本展特製オリジナルスイーツ（協力：リーガロイヤルホテル京都）が提供されます。</p>
<p>&nbsp;<br />
※会期中展示替えがあります。<br />
&nbsp;</p>
<h4>スペシャル・ギャラリートーク</h4>
<p>&nbsp;<br />
講師：岸本 員臣氏　（瀬戸内市立美術館館長）<br />
日時：2020年1月18日（土）　①11：30-12：15　②14：00-14：45<br />
定員：各回20名、要申込（先着順）<br />
会場：美術館展示室<br />
参 加 費：無料、ただし美術館入館料は別途必要<br />
&nbsp;<br />
<strong>申込方法</strong>：返信可能なFAXまたは往復はがきで<br />
（1）希望時間の番号　（2）参加者全員分の氏名<br />
以下、代表者のみ<br />
（3）住所（4）電話番号（5）FAX番号 をご記入のうえ、「イベント係」まで<br />
　※FAX：075-957-3126<br />
　※申込は1回につき2名様まで、①②いずれか1回のみご参加可<br />
※対象は中学生以上<br />
　※往復はがきの場合は、2020年1月11日（土）必着<br />
　※電話・メールによる受付不可<br />
　※詳細は大山崎山荘美術館HPまで<br />
&nbsp;<br />
<strong>■ギャラリートーク</strong><br />
日時：本展覧会中の第2、第4土曜日14：00-14：30<br />
会場：美術館展示室<br />
内容：学芸員が展示の見どころを解説いたします<br />
参加費：無料、ただし美術館入館料は別途必要　<br />
※事前申込不要<br />
&nbsp;<br />
<strong>■クリスマススペシャルコンサート</strong><br />
&nbsp;<br />
≪弦楽四重奏≫　日時：2019年12月24日（火）　①11：30-②14：30-<br />
≪フルート四重奏≫　日時：2019年12月25日（水）　①11：30-②14：30-<br />
会場：美術館展示室<br />
内容：京都市立芸術大学音楽学部の学生によるコンサート（各回約25分）<br />
参 加 費：無料、ただし美術館入館料は別途必要　※事前申込不要<br />
協力：京都市立芸術大学キャリアデザインセンター</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画　「清宮質文展特製スイーツ」 （２種類の特製オリジナルケーキ）</h4>
<p>今回も恒例となったカフェ企画。<br />
リーガロイヤルホテル京都様考案の特製オリジナルケーキが喫茶コーナーにて販売されます。<br />
&nbsp;</p>
<p><strong>①蝶　―ブルーベリーのケーキ＆ソルトバタークッキー</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/12/cake201912.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8938" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/12/cake201912.jpg" alt="cake201912" width="271" height="206" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>1963年の作品《蝶》をイメージしたスイーツです。<br />
ケーキは、スポンジケーキにほんのりと甘いブルーベリーのジャムを塗り重ねて、表面に「バタフライピー」という花のパウダーで作ったバタークリームを塗り、バタフライピーのジャムで仕上げました。<br />
蝶の形のソルトバタークッキーと一緒にお楽しみください。<br />
&nbsp;</p>
<p><strong>②夕日と猫―木苺のケーキ＆ココアクッキー</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/12/cake20191202.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8939" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/12/cake20191202.jpg" alt="cake20191202" width="273" height="211" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>1979年の作品《夕陽と猫》をイメージしたスイーツです。<br />
ケーキは、苺風味のスポンジケーキに甘酸っぱい木苺のジャムを塗り重ねて、表面に木苺のバタークリームを塗り、苺のジャムで仕上げました。<br />
猫の形のココアクッキーと一緒にお楽しみください<br />
&nbsp;</p>
<p>料金：スイーツ単品各570円<br />
スイーツ・ドリンクセット各970円（コーヒー／紅茶いずれかとセット）<br />
※税込、美術館入館料は別途必要</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期：　2019年12月14日（土） &#8211; 2020年3月8日（日）<br />
　　前期：2019年12月14日（土） &#8211; 2020年1月26日（日）<br />
　　後期：2020年1月28日（火） &#8211; 2020年3月8日（日）<br />
&nbsp;<br />
休 館 日：月曜（ただし、祝日の場合は翌火曜）<br />
年末年始休館：2019年12月26日(木) &#8211; 2020年1月3日(金)<br />
開館時間：10：00-17：00（最終入館 16：30）<br />
&nbsp;<br />
入館料：一般900円（800円）、高大生500円（400円）、中学生以下無料、障害者手帳お持ちの方300円<br />
　 ※（ ）内は 20名様以上の団体の場合<br />
作品点数：約110点　※会期中展示替えを行います<br />
TEL:075-957-3123（総合案内）　https://www.asahibeer-oyamazaki.com</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>企画展「ジョアン・ミロの彫刻 ―夏のアサヒビール大山崎山荘美術館コレクション」2019年6月22日(土)～</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/8821</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/8821#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 02:56:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[観光スポット]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「ジョアン・ミロの彫刻 ―夏のアサヒビール大山崎山荘美術館コレクション」を2019年6月22日(土)から9月1日（日）の期間で開催します。 &#160; &#160; スペイ &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/8821">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「ジョアン・ミロの彫刻 ―夏のアサヒビール大山崎山荘美術館コレクション」を2019年6月22日(土)から9月1日（日）の期間で開催します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/06/mainjoan2019.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8825" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/06/mainjoan2019.jpg" alt="mainjoan2019" width="870" height="464" /></a><br />
&nbsp;<br />
スペイン・カタルーニャ自治州の州都バルセロナで生まれたジョアン・ミロ、美術館所蔵の彫刻作品14点に加え、絵画作品も展示されます。いきいきとしたミロの芸術の魅力を堪能できます。<br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>スペイン・カタルーニャ自治州の州都バルセロナで生まれたジョアン・ミロ（1893–1983）は、故郷の自然を背景に、鳥、女性、星などをモチーフに作品を制作し独自の境地をひらきます。90歳で生涯を終えるまで奔放な表現の世界を探求しつづけ、20世紀を代表する作家となりました。&nbsp;</p>
<p>画家としてひろく知られるミロですが、絵画ばかりでなく、さまざまな分野で精力的に活躍しました。1944年以降、彫刻を積極的に手がけ、すぐれた作品を数多く生みだしています。大山崎山荘美術館より</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、関連企画として「子ども鑑賞会」や「ギャラリートーク」が開催されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>関連企画　子ども鑑賞会「ミロのかたち探検隊」</h4>
<p>&nbsp;<br />
日　程 	2019年8月4日（日）<br />
対　象 	小学生 4-6年生(11時-12時)／1-3年生(14時-15時)<br />
内　容 	美術館スタッフとお話しをしながら、ミロの彫刻をじっくり鑑賞します。いろいろな「かたち」から作品の魅力に迫ります。<br />
&nbsp;<br />
会　場 	美術館展示室<br />
参加費 	無料　※要保護者同伴（保護者1名様迄入館料無料）<br />
定　員 	各回10名、要申込（先着順）<br />
参加受付 返信可能なＦＡＸまたは往復はがきで<br />
（1）参加者・保護者氏名（2）参加者学年<br />
（3）住所　（4）電話番号　（5）FAX番号<br />
をご記入のうえ、「子ども鑑賞会係」まで<br />
&nbsp;<br />
FAX：075-957-3126<br />
※申込は1回につきお子様2名様まで<br />
※往復はがきの場合は、7月29日（月）必着<br />
※電話・メールによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、大山崎山荘美術館ウェブサイトでお知らせとなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ギャラリートーク</h4>
<p>&nbsp;<br />
本展覧会中の第2、第4土曜日 14：00－14：30<br />
会　場 	美術館展示室<br />
内　容 	学芸員が本展覧会の見どころを解説いたします<br />
参加費 	無料、ただし美術館入館料は別途必要<br />
※事前申込不要<br />
&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画　ジョアン・ミロ展特製スイーツ</h4>
<p>今回もカフェ企画として、リーガロイヤルホテル京都様協力によるスペシャルスィートが提供されます。</p>
<p>バルセロナで生まれパリでも活躍したジョアン・ミロにちなみ、二都をイメージした2種類のスイーツです。<br />
&nbsp;</p>
<p><strong>赤のケーキ</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/06/joan02.jpg"><img class="aligncenter size-large wp-image-8826" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/06/joan02.jpg" alt="joan02" width="406" height="302" /></a>&nbsp;<br />
    スペイン・カタルーニャ自治州の州都バルセロナ出身のミロにちなみ、情熱の赤を基調としたケーキです。<br />
    上層はあざやかなブラッドオレンジとバラのジャムで、スポンジケーキは、色付けにトマトパウダーを使用したものと、深い黒色が特徴のブラックココアを使用したものを、オレンジのクリームでサンドしました。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>青のゼリー</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/06/joan03.jpg"><img class="aligncenter size-large wp-image-8827" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2019/06/joan03.jpg" alt="joan03" width="398" height="296" /></a><br />
&nbsp;<br />
フランス・パリで活躍したミロにちなみ、フランス生まれのサヴァランをイメージしたケーキと組み合わせた、青色のゼリーです。  サヴァランは、パンの一種であるブリオッシュにシロップや洋酒を染みこませたフランス伝統のお菓子です。 オレンジシロップをかけた、苺のサヴァラン風ケーキ＆ブルーキュラソーのゼリーに、ピスタチオ味のビスキュイチョコマカロンを添えました。<br />
&nbsp;<br />
提供期間：2019年6月22日（土）～2019年9月1日（日）<br />
料　　金 	ケーキ単品　各550円　ケーキ・ドリンクセット　各950円<br />
（コーヒー／紅茶いずれかとセット）※ 税込、美術館入館料は別途必要<br />
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<h3>企画展詳細</h3>
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期間：2019年6月22日(土)－2019年9月1日(日)<br />
休館日 ：月曜（ただし、祝日の場合は翌火曜）<br />
開館時間 ：午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
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住所：アサヒビール大山崎山荘美術館<br />
〒618-0071　京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3<br />
ＪＲ山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩約10分<br />
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TEL:075-957-3123（総合案内）</p>
<p>入 館 料 ：一般900円（800円）、高大生500円（400円）、中学生以下無料<br />
障害者手帳お持ちの方300円　※（ ）内は 20名様以上の団体の場合</p>
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