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	<title>山崎観光案内所　 &#187; 観光スポット</title>
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	<description>自然とウィスキーと歴史の街、京都大山崎、島本水無瀬地区の私的観光案内サイトです。観光情報・名所・スポットをご紹介します。</description>
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		<title>加賀正太郎没後70年・ニッカウヰスキー90周年記念　蘭花譜と大山崎山荘 ―大大阪時代を生きた男の情熱　2024年3月9日(土)から5月12日(日)</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9150</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Feb 2024 07:22:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[観光スポット]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館は、2024年3月9日(土)から5月12日(日)まで、企画展「加賀正太郎没後70年・ニッカウヰスキー90周年記念　蘭花譜と大山崎山荘―大大阪だいおおさか時代を生きた男の情熱」を開催いたします &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9150">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒグループ大山崎山荘美術館は、2024年3月9日(土)から5月12日(日)まで、企画展「加賀正太郎没後70年・ニッカウヰスキー90周年記念　蘭花譜と大山崎山荘―大大阪だいおおさか時代を生きた男の情熱」を開催いたします。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/5433a49065ffdfcb73fae0e357aa0a49.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/5433a49065ffdfcb73fae0e357aa0a49.png" alt="スクリーンショット 2024-02-27 161032" width="861" height="591" class="aligncenter size-full wp-image-9151" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>2024年は、大山崎山荘を造った加賀正太郎(1888-1954)が66歳で没してから70年にあたります。彼は近世から近代にわたり経済の中心地として発展した船場(現在の大阪市中央区の一角)に生まれ、大大阪時代のただなかで活躍した実業家でした。その業績のひとつに、ニッカウヰスキーの前身である大日本果汁株式会社設立への貢献があげられますが、奇しくも本年はニッカウヰスキー創立から90年を迎える年でもあります。<br />
&nbsp;<br />
本展では、加賀正太郎の足跡をたどるとともに、彼が後世に残した貴重な財産である大山崎山荘と『蘭花譜』を広く紹介します。『蘭花譜』(1946年発行)とは、加賀正太郎が自ら育てた蘭をモチーフに監修・制作した木版画83点、カラー図版14点、単色写真図版7点の104点で構成される植物図譜です。なかでも木版画の美しい色彩や技法は、美術品としても高い評価を得ています。<br />
&nbsp;<br />
若き実業家が大山崎の地に咲き誇らせた、蘭と文化の香りに思いをはせるとともに、大大阪と呼ばれた時代のダイナミズムを感じてください。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>講演会名 ：美の追求―大山崎の加賀正太郎</h4>
<p>&nbsp;<br />
※申込み受付開始：2024年2月3日(土) 10：00-<br />
&nbsp;<br />
日程:2024年3月17日(日) 13：30–15：00<br />
&nbsp;<br />
講師:久山 敦くやま あつし氏(咲くやこの花館名誉館長)<br />
&nbsp;<br />
プロフィール<br />
1947年 兵庫県生まれ<br />
1972–73年 イギリスのキュー王立植物園留学(1年間)<br />
1982年–1993年 淡路ファームパーク(兵庫県)の大温室、ロックガーデン、バードケージなどの設計、管理<br />
1988年– 咲くやこの花館(大阪市)の高山植物室、ロックガーデンの設計を行う<br />
1993年– 同館調査役として勤務<br />
2007年– 咲くやこの花館館長就任<br />
2021年– 同館 名誉館長就任<br />
＊これまでに世界52ケ国を植物調査<br />
＊著書『ヨーロッパ花の旅』(創文社)、『六甲高山植物園』、『ヒマラヤの青いケシ』 (ともに東方出版)他<br />
&nbsp;<br />
定員:50名、要予約(先着順)<br />
&nbsp;<br />
内容<br />
イギリスのキュー王立植物園で1年間学んだ経験をもつ久山氏を講師に迎え、実業家・加賀正太郎が114年前にキュー王立植物園で魅せられた蘭、1万株に及ぶ栽培、その色褪せぬ 記録ともいうべき版画集『蘭花譜』につながる「世界」を紹介していただきます。<br />
&nbsp;<br />
会場:大山崎ふるさとセンター</p>
<p>http://www.town.oyamazaki.kyoto.jp/annai/kikakuzaisei/furusatocenter/oyamazakifurusatocentar/14.html</p>
<p>京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
（阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分）<br />
※美術館が会場ではありません<br />
&nbsp;<br />
参加費:無料<br />
&nbsp;<br />
申込方法:館ウェブサイト申込フォームよりお申込みください。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.asahigroup-oyamazaki.com/exhibition/rankafu/">https://www.asahigroup-oyamazaki.com/exhibition/rankafu/</a><br />
※申込み受付開始：2024年2月3日(土) 10：00-<br />
※申込は1回につき2名様まで<br />
※電話・メールによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、館ウェブサイトでお知らせいたします。<br />
&nbsp;</p>
<h4>山荘で嗜むウイスキーの夕べ</h4>
<p>&nbsp;<br />
日程：2024年4月6日(土)、7日(日) 各日 17：30–20：00<br />
・集合 17：30 JR山崎駅または阪急大山崎駅<br />
（送迎車で当館までご案内します。お申込み時にどちらかの駅をお選びください）<br />
・解散 20：00 当館からJR山崎駅または阪急大山崎駅まで送迎車でお送りします</p>
<p>&nbsp;<br />
対象<br />
※飲酒を伴うイベントのため、20歳未満の方、当日車両を運転される方はご参加をご遠慮ください<br />
※妊娠中、授乳中の方はご参加をご遠慮ください　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
&nbsp;<br />
定員：各15名（要予約）※定員になり次第受付終了<br />
&nbsp;<br />
内容<br />
閉館後の美術館本館（大山崎山荘）内で行うナイトツアーです。<br />
イベント参加者だけを対象としたギャラリートークの後、2階喫茶室でウイスキーアンバサダーによる、ニッカウヰスキーの魅力をお伝えする試飲会をお楽しみください。特別なお酒をご用意し、お待ちしております。山荘のテラスから眼下に広がる夜景も、特別な夜を演出してくれることでしょう。</p>
<p>&nbsp;<br />
会場<br />
アサヒグループ大山崎山荘美術館<br />
&nbsp;<br />
参加費：7,000円（入館料、イベント参加料、記念品、駅までの往復送迎を含む）<br />
&nbsp;<br />
申込方法<br />
館ウェブサイト申込フォームよりお申込みください。</p>
<p>https://form.run/@oyamazaki-rankafuevent-2</p>
<p>※お申込み受付開始：2024年2月3日(土) 10：00-<br />
※お申込みは1回につき2名様まで<br />
※飲酒を伴うイベントのため、20歳未満の方、当日車両を運転される方はご参加をご遠慮ください<br />
※妊娠中、授乳中の方はご参加をご遠慮ください　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
&nbsp;</p>
<h4>蘭の展示即売会</h4>
<p>日程:2024年3月22日(金)、23日(土)、24日(日) 各日 10：00–17：00<br />
&nbsp;<br />
内容:京都市西京区にあり、JOGA(日本洋蘭農業組合)に所属する高橋園芸が、蘭の即売会を行います。<br />
&nbsp;<br />
会場:美術館庭園内レストハウス<br />
事前申し込み不要<br />
&nbsp;</p>
<h4>関連商品販売</h4>
<p>&nbsp;<br />
・『 蘭花譜 』 書籍を発行：展覧会開催にあわせ、『 蘭花譜 』 書籍を発行します(株式会社 青幻舎発行)<br />
・オリジナルグッズ発売：株式会社 East 制作による 『 蘭花譜 』 オリジナルグッズを販売します。<br />
&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期中、当館喫茶室で展覧会イメージに合わせた、リーガロイヤルホテル京都による特製オリジナルスイーツを提供いたします。テラスからの眺望も魅力です。<br />
&nbsp;<br />
<strong> カトレヤ</strong><br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/19872c9dfa2ec74277f4a9028062fb7f.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/19872c9dfa2ec74277f4a9028062fb7f.png" alt="スクリーンショット 2024-02-27 161104" width="301" height="201" class="aligncenter size-full wp-image-9152" /></a></p>
<p>『蘭花譜』にちなみ、大輪のカトレヤの花を思わせる、華やかなケーキを作りました。苺風味のスポンジ生地にラズベリーのジャムをサンドして、さらにラズベリーバタークリームを塗ってジャムでコーティング。仕上げのレモンピールが、さわやかなアクセントをそえています。目も舌もご満足いただけることでしょう。<br />
&nbsp;<br />
<strong>マダム・チヨコ</strong></p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/8f025a0b4650bef9f54f1564e3d806b8.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2024/02/8f025a0b4650bef9f54f1564e3d806b8.png" alt="スクリーンショット 2024-02-27 161120" width="300" height="199" class="aligncenter size-full wp-image-9153" /></a><br />
&nbsp;<br />
「高津小町」と謳うたわれた加賀正太郎夫人・千代子の名前をつけました。生地にはマジパンとバターとビターなチョコレートを使い、くるみとオレンジを練り込んでしっとりとした焼きあがりに。あんずジャムをサンドして、表面はグラサージュショコラで仕上げました。ウイスキーとも相性抜群です。<br />
&nbsp;<br />
提供期間:展覧会会期中<br />
&nbsp;<br />
協力:リーガロイヤルホテル京都<br />
&nbsp;<br />
スイーツ・ドリンクセット　100円引き<br />
（ドリンクは喫茶室メニューの中からおひとつお選びください）<br />
※期間限定で、ハイボールがメニューに加わります<br />
※ 税込、美術館入館料は別途必要<br />
&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期:2024年3月9日(土)-5月12日(日)</p>
<p>休館日:2024年3月11日、4月8日、4月15日、4月22日(月)4月30日、5月7日(火)</p>
<p>主催:アサヒグループ大山崎山荘美術館<br />
&nbsp;<br />
入館料:<br />
一般1,100円(1,000円)<br />
高大生500円(400円)<br />
中学生以下無料<br />
障害者手帳をお持ちの方300円<br />
※( )内は 20名以上の団体の場合<br />
※価格は全て税込表示です<br />
&nbsp;<br />
後援:<br />
京都府、大山崎町、大山崎町教育委員会、NHK京都放送局、京都新聞、エフエム京都<br />
&nbsp;<br />
展示構成<br />
・加賀正太郎と大山崎山荘<br />
・大山崎山荘を訪れた人々<br />
・大山崎山荘の肖像<br />
・加賀正太郎の挑戦<br />
・～百花繚’蘭’～『蘭花譜』の世界<br />
・ニッカウヰスキー90周年記念コーナー<br />
&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「藤田嗣治 心の旅路をたどる―手紙と手しごとを手がかりに」アサヒグループ大山崎山荘美術館　2023年12月16日(土)－2024年2月25日(日)</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9142</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9142#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Dec 2023 05:24:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館は、2023年12月16日(土)から2024年2月25日(日)まで、企画展「藤田嗣治 心の旅路をたどる―手紙と手しごとを手がかりに」を開催いたします。 &#160; &#160; 明治の日本 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9142">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒグループ大山崎山荘美術館は、2023年12月16日(土)から2024年2月25日(日)まで、企画展「藤田嗣治 心の旅路をたどる―手紙と手しごとを手がかりに」を開催いたします。<br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/5116a66c6fbef94a9b80b81775e6522c.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/5116a66c6fbef94a9b80b81775e6522c.png" alt="スクリーンショット 2023-12-12 141455" width="954" height="647" class="aligncenter size-full wp-image-9143" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>明治の日本から単身渡欧し、エコール・ド・パリの代表的な画家として活躍した藤田嗣治つぐはる（レオナール・フジタ、1886－1968）。日本画の技法を油彩画に融合させて編み出した独自の画風で「乳白色の肌」と絶賛された裸婦や猫の主題は人気を博し、また彼自身の個性的な風貌や言動でも一世を風靡しました。第二次世界大戦中の日本では作戦記録画の制作にも関わりますが、戦後は日本画壇と縁を絶ってフランスへ帰化、カトリックに改宗して、彼の地に骨を埋めました。<br />
&nbsp;</p>
<p>数奇な人生を歩んだ藤田ですが、その名声と本人による巧みな印象操作によって、彼の人となりやその時々の心もちは、いまだ謎に包まれたままです。本展では、藤田が親しい人々に送った手紙や、生涯を通じて作りつづけた「手しごと」ともいうべき木工細工、妻のために遺した作品などを通じて、彼の人生とその心の旅路をたどることを試みます。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>講演会名：藤田嗣治 暮らしのなかの私的な創作―手紙、手しごと、室内を手がかりに<br />
※定員に達したため受付を終了致しました。<br />
日程<br />
2024年1月28日(日)13:00－14:30<br />
講師<br />
林 洋子氏（兵庫県立美術館館長）<br />
対象<br />
中学生以上<br />
定員<br />
50名、要申込(先着順)　<br />
内容<br />
長年、藤田研究を続ける林洋子氏を迎え、手紙、手しごと、室内を手がかりに、画家としての公的な制作とは一線を画した、彼の日々の暮らしに直結した創作についてお話しいただきます。<br />
会場<br />
大山崎ふるさとセンター</p>
<p>京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
（阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分）<br />
※美術館が会場ではありません</p>
<p>参加費<br />
無料</p>
<p>参加受付：定員に達したため、申込受付を終了。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>リーガロイヤルホテル京都が考案した特製オリジナルスイーツを提供しています。</p>
<p><strong>グラン・フォン・ブラン　grand fond blanc</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/071a109e68ff79d05632d89839e435ce.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/071a109e68ff79d05632d89839e435ce.png" alt="スクリーンショット 2023-12-12 142233" width="298" height="218" class="aligncenter size-full wp-image-9146" /></a></p>
<p>「素晴らしき乳白色」（ grand fond blanc ）とパリで絶賛された、藤田の作品を思わせる白のケーキです。クリームチーズをベースにした濃厚なベイクドチーズケーキと、しっとりとしたスポンジケーキをホワイトチョコレートのクリームでサンドして仕上げました。</p>
<p><strong>モナミ・シャ　mon ami chat （私のともだち、猫）</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/59204d97fe63eb6c4ad3d9d2b672ebac.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/12/59204d97fe63eb6c4ad3d9d2b672ebac.png" alt="スクリーンショット 2023-12-12 142309" width="297" height="218" class="aligncenter size-full wp-image-9147" /></a></p>
<p>「私は猫を友達としている」と語った藤田のアトリエには、常に猫がいました。コーヒー片手にパリのカフェで芸術談義をしていた藤田をイメージして、昔懐かしいバタークリームを巻いた特製モカケーキに猫型のクッキーを添えたスイーツです。</p>
<p>提供期間：展覧会会期中<br />
協力：リーガロイヤルホテル京都<br />
料金：スイーツ単品　各800円<br />
スイーツ・ドリンクセット　100円引き　<br />
（ドリンクは喫茶室メニューの中からおひとつお選びください）<br />
※ 税込、美術館入館料は別途必要<br />
 &nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>2023年12月16日(土)－2024年2月25日(日)<br />
午前10時～午後5時<br />
※最終入館は午後4時30分まで<br />
※会期中、一部作品の展示替えを行います。<br />
 &nbsp;<br />
休館日<br />
2023年12月26日(火)－2024年1月3日(水)、1月9日(火)、2月13日(火)<br />
※元日を除き月曜開館）<br />
祝翌日の火曜</p>
<p> &nbsp;<br />
一般1,300円（団体：1,200円）<br />
高・大学生500円（団体：400円）<br />
中学生以下無料<br />
障害者手帳をお持ちの方300円<br />
 &nbsp;<br />
※特製リーフレット付　　　　　　　　    　<br />
※団体：20名以上<br />
※価格は全て税込表示です。</p>
<p> &nbsp;</p>
<p>問い合わせ先：アサヒグループ大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahigroup-oyamazaki.com/">https://www.asahigroup-oyamazaki.com/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>サントリー山崎蒸溜所【工場見学及びショップの営業再開】2023年11月1日(水)より</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9129</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Oct 2023 06:21:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サントリー山崎蒸溜所]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[サントリー山崎蒸溜所は更なる山崎の魅力をお伝えすべく、見学施設の改修工事を実施しておりましたが、2023年11月1日(水)より営業を再開いたします。 ※予約のないお客様はご入場いただけません。ショップやテイスティングラウ &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9129">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>サントリー山崎蒸溜所は更なる山崎の魅力をお伝えすべく、見学施設の改修工事を実施しておりましたが、2023年11月1日(水)より営業を再開いたします。<br />
<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2014/12/P1030595.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2014/12/P1030595.jpg" alt="P1030595" width="700" height="467" class="aligncenter size-full wp-image-5560" /></a></p>
<p>
※予約のないお客様はご入場いただけません。ショップやテイスティングラウンジをご利用の場合も「ウイスキー館見学」の予約が必要です。<br />
<br />
【抽選制ツアーのお知らせ】<br />
できるだけ多くの方に、工場見学を体験いただけるよう一部のツアーのご予約は抽選制となりました。抽選受付期間内に申込み、当選された方のみご予約いただけます。<br />
<br />
【予約方法について(2023年10月25日更新)】<br />
一部ツアーは再開後から抽選制と変更になります。抽選制と先着順では予約開始日が異なりますのでご注意ください。なお抽選制はお電話でのお申込みは受け付けておりません。<br />
有料・抽選制ツアー：【2024年1月開催分】2023年11月7日(火)10:00～2023年11月13日(月)16:29<br />
山崎ウイスキー館見学(無料・先着順)：【2024年1月開催分】2023年11月20日(月)10:00～<br />
<br />
サントリー山崎蒸溜所<br />
予約ページは<a href="https://www.suntory.co.jp/factory/yamazaki/index.html">こちらから</a><br /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「聴竹居 かたらふ像 glazier 辻 正昭」展　2023年10月24日（火）〜11月５日（日）</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9121</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9121#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 04:31:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[大山崎エリア]]></category>
		<category><![CDATA[聴竹居]]></category>

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		<description><![CDATA[大山崎町の重要文化財「聴竹居」 95年前の竣工当時の姿に甦った「聴竹居」を会場に初めての展覧会を開催します。 「聴竹居」を会場に「「聴竹居 かたらふ像 glazier 辻 正昭」展を開催いたします。 辻正昭氏は、香川県高 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9121">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/09/71Mr9gBQY3L._SL1500_.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/09/71Mr9gBQY3L._SL1500_-723x1024.jpg" alt="71Mr9gBQY3L._SL1500_" width="640" height="906" class="aligncenter size-large wp-image-9122" /></a></p>
<p>大山崎町の重要文化財「聴竹居」<br />
95年前の竣工当時の姿に甦った「聴竹居」を会場に初めての展覧会を開催します。</p>
<p>「聴竹居」を会場に「「聴竹居 かたらふ像 glazier 辻 正昭」展を開催いたします。<br />
辻正昭氏は、香川県高松市を拠点に国内外で活躍するglazier(グラジエ=ガラス工）です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
「聴竹居」からインスピレーションした新作の造形作品と共に、既制作の造形作品も用いて、「聴竹居」の光と影や周辺環境と呼応した展示いたします。<br />
&nbsp;<br />
辻氏自らが“かたらふ像(かたち)”をテーマに作品を内部及び外部空間に見立て展示することで、建築とガラス造形が響き合う空間を表現します。それは、かつてこの場所で営まれた豊かな暮らしの気配を彷彿とさせることでしょう。<br />
&nbsp;<br />
２回のサロントークを含め、辻氏は会期中全日程の在館を予定していますので、より親密で横断的な体験を得られるでしょう。<br />
地元の町民や建築界はもとより、工芸や美術、デザインなど、広くものづくりに携わる人々や、学生など若い世代にいたるまで、「聴竹居」とガラス造形のかけがえのない価値を再発見していただく端緒になることを願っております。</p>
<p>&nbsp;<br />
■会期<br />
2023年10月24日（火）〜11月５日（日）<br />
1日６回制　<br />
① 09：30〜10：15（受付09：15） 　② 10：30〜11：15（受付10：15）<br />
③ 11：30～12：15（受付11：15）　④ 13：30〜14：15（受付13：15）<br />
⑤ 14：30～15：15（受付14：15）　⑥ 15：30～16：15（受付15：15）<br />
＊11月4日は⑥はなし<br />
&nbsp;<br />
■展示会場<br />
聴竹居「本屋」及び「前庭」<br />
入館受付は「閑室」で行います。<br />
&nbsp;<br />
■定員<br />
各回10名<br />
小学生以下の子供は原則入館いただけません。<br />
&nbsp;<br />
■作品点数<br />
約20点<br />
&nbsp;<br />
■入館料<br />
1,700円（大人）、1,200円（学生）<br />
入館料には「辻正昭展」リーフレット1冊を含みます。<br />
当日現金にてお支払いください。クレジットカード、電子マネー等のキャッシュレス決済はご利用いただけません。<br />
&nbsp;<br />
■申込み<br />
事前予約制　2日前までに申込みサイトよりお申込みください。<br />
先着順、定員になり次第締切いたします。<br />
電話でのご予約は、原則、お受けできませんのでご了承ください。<br />
&nbsp;<br />
予約詳細は<a href="https://chochiku.exblog.jp/33464076/?fbclid=IwAR2lBfo2m6egLtNbcHR7FTtK4mbWkPOHqBJD7dyqZmGR3NSgm2oCwyi1Qsc">こちらへ</a><br />
&nbsp;</p>
<h4>■会期中のイベント</h4>
<p>&nbsp;<br />
◆ サロントーク①　聴竹居 かたらふ像-辻正昭 作品を語る<br />
◎日　時<br />
2023年10月28日（土）16：30〜18：00　<br />
◎話し手<br />
辻 正昭_glazier(グラジエ=ガラス工）<br />
◎聞き手<br />
松隈 章（聴竹居倶楽部代表理事，竹中工務店）　<br />
&nbsp;<br />
◎定員：20名<br />
◎参加料：1,000円（入館料とは別に）<br />
&nbsp;<br />
◎参加方法<br />
事前予約制　2日前までに申込みフォームよりお申込みください。<br />
先着順、定員になり次第締切。<br />
&nbsp;<br />
◆ サロントーク②　辻正昭の世界-ガラス造形の魅力<br />
◎日　時<br />
2023年11月4日（土）16：00〜17：30　<br />
◎話し手<br />
辻 正昭_glazier(グラジエ=ガラス工）<br />
◎聞き手<br />
仲田耕三氏（元徳島県立近代美術館学芸員 現在、那賀町文化財保護審議会会長､<br />
徳島県市町村文化財保護審議会連絡協議会理事､那賀町立相生森林美術館学芸員）<br />
&nbsp;<br />
◎定員　　20名<br />
◎参加料　　1,000円（入館料とは別に）<br />
&nbsp;<br />
◎参加方法<br />
事前予約制　2日前までに申込みフォームよりお申込みください。<br />
先着順、定員になり次第締切。<br />
&nbsp;<br />
■ご来館にあたってご注意いただきたいこと<br />
・展覧会・サロントーク共に事前予約制です。ご予約後、メールにて返信ご連絡させていただきます。 申し込みから1日経過してもメールが届かない場合には、 お手数ですが下記の問合せ先までご連絡ください。メールが届かない場合は予約が完了していません。予約完了していない状態では入館いただけません。<br />
・入館受付は聴竹居「閑室」にて15分前より行います。<br />
・入館範囲は「本屋」と「前庭」です。「茶室」は展示会場には含まれません。<br />
・建物解説はありません。<br />
・建重要文化財のため建物内のトイレは基本使用できませんので、ご来館前にお済ませください。<br />
・素足でのご来館はご遠慮ください。<br />
・前庭では写真を撮影していただけますが、室内は禁止です。<br />
・コインロッカーはありませんので、大型荷物のご持参はご遠慮ください。<br />
・聴竹居は重要文化財のためバリアフリー化がされておりません。建物は前面道路から約30段の石段をのぼった上にあり、そこまでのスロープ・手すりの設置がありません。<br />
・駐車場はありませんので、車でのご来館はご遠慮ください。<br />
&nbsp;<br />
■主催<br />
一般社団法人 聴竹居倶楽部<br />
&nbsp;<br />
■後援<br />
シンツ硝子テック株式会社、有限会社髙橋石材、<br />
有限会社オハラ TOKUSHIMA COFFEE WORKS<br />
&nbsp;<br />
■実施協力<br />
京都市立芸術大学 栗本夏樹研究室<br />
&nbsp;<br />
■協力<br />
株式会社 竹中工務店<br />
&nbsp;<br />
■問合せ<br />
一般社団法人 聴竹居倶楽部　事務局<br />
TEL：075-956-0030　9時～17時　月曜日休館<br />
<a href="https://www.chochikukyo.com/">https://www.chochikukyo.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アサヒグループ大山崎山荘美術館「受贈記念：没後10年 舩木倭帆展」2023年7月15日(土)－2023年12月3日(日)で開催</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9105</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9105#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Jul 2023 03:42:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒグループ大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[観光スポット]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館は、2023年7月1日より館名を「アサヒグループ大山崎山荘美術館」に変更しました。 &#160; 新しい館名として最初の展覧会となる本展は、2021年2月 、森田昭一郎氏（森田酒造株式会社 代 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9105">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館は、2023年7月1日より館名を「アサヒグループ大山崎山荘美術館」に変更しました。<br />
&nbsp;<br />
新しい館名として最初の展覧会となる本展は、2021年2月 、森田昭一郎氏（森田酒造株式会社 代表取締役）より、舩木倭帆作品105点の寄贈を受けたことを記念する展覧会となります。2023年7月15日(土)－2023年12月3日(日)の期間で開催となります。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/07/951_505_2023.4-thumb-951xauto-74203.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/07/951_505_2023.4-thumb-951xauto-74203.jpg" alt="951_505_2023.4-thumb-951xauto-74203" width="951" height="505" class="aligncenter size-full wp-image-9106" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
舩木倭帆（1935-2013）は 、島根県松江市の布志名焼ふじなやき窯元の家に生まれました。島根大学在学中にガラス工芸を志すようになり、卒業後は大阪の清水硝子製造所を経て、東京の各務かがみクリスタル製作所に勤めながら 、同社の伊藤孚いとうまこと氏とともに自由な創作を目指して共同窯を築きます。以降、北九州で活動したのち、1987年、広島に工房「グラスヒュッテ」を設立して精力的に制作しました。<br />
&nbsp;<br />
花瓶 、皿 、鉢 、グラス 、茶碗……、舩木が生涯手がけたのは暮らしのなかで活躍するうつわでした。デザインから仕上げまで一貫制作の手仕事によって生みだされたうつわはいずれも、ガラスという素材でありながら、やわらかな温もりと用にかなう堅牢さをあわせもちます。舩木の没後10年を迎える節目の年に、現在もなお私たちを魅了しつづける舩木倭帆作品の数々をご紹介いたします。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>講演会「舩木倭帆のガラス ― 用と美の仕事」<br />
日程：7月15日(土）13:00‒14:30<br />
講師：諸山正則氏（工芸史家・元東京国立近代美術館主任研究員）<br />
対象：中学生以上<br />
定員：50名、要申込(先着順)<br />
&nbsp;<br />
内容：工芸史家の諸山正則氏を迎えて、舩木倭帆の後半生に深められた交流と、舩木が普段の用と美を創造した“日本のガラス”の魅力について語っていただきます。</p>
<p>会場<br />
大山崎ふるさとセンター<br />
京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
（阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分）<br />
※美術館が会場ではありません<br />
&nbsp;<br />
参加費<br />
無料</p>
<p>参加受付：定員に達したため、申込受付を終了。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>リーガロイヤルホテル京都が考案した特製オリジナルスイーツを提供しています。</p>
<p><strong>透きとおる青</strong></p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/07/oyamazaki_230512_cafe_01-thumb-435x290-74204.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/07/oyamazaki_230512_cafe_01-thumb-435x290-74204.jpg" alt="oyamazaki_230512_cafe_01-thumb-435x290-74204" width="435" height="290" class="aligncenter size-full wp-image-9109" /></a><br />
舩木作品の透明なガラスを通る光を彷彿とさせるデザートです。<br />
ブルーキュラソーのゼリーに、オレンジシロップがたっぷり浸み込んだサヴァラン風ケーキが浮かびます。<br />
添えられたレモン風味の琥珀糖との食感の違いも、お楽しみください。</p>
<p><strong>彩りの緑</strong></p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/07/oyamazaki_230512_cafe_02-thumb-435x290-74205.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2023/07/oyamazaki_230512_cafe_02-thumb-435x290-74205.jpg" alt="oyamazaki_230512_cafe_02-thumb-435x290-74205" width="435" height="290" class="aligncenter size-full wp-image-9110" /></a></p>
<p>舩木が好んで作品にあしらった「リーフ文」。本展でも4点の作品に登場します。<br />
このうち《リーフ文鉢》をイメージして抹茶とホワイトチョコレートのケーキを作りました。<br />
京都・和束町産の宇治抹茶香るふわりとしたくちどけが、透明感の中にも温かみを感じさせる舩木の作品を思わせます。</p>
<p>提供期間：展覧会会期中<br />
協力：リーガロイヤルホテル京都<br />
料金：スイーツ単品　各700円<br />
スイーツ・ドリンクセット　各1,200円　（コーヒー／紅茶／ワインいずれかとセット）<br />
※ 税込、美術館入館料は別途必要<br />
 &nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>2023年7月15日（土）－12月3日（日）<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
 &nbsp;<br />
月曜（ただし7月17日、9月18日、10月9日の祝日、11月20日、11月27日は開館）<br />
祝翌日の火曜<br />
 &nbsp;<br />
一般1,100円（団体：1,000円）<br />
高・大学生500円（団体：400円）<br />
中学生以下無料<br />
障害者手帳をお持ちの方300円</p>
<p>※団体：20名以上<br />
※価格は全て税込表示です。</p>
<p> &nbsp;</p>
<p>問い合わせ先：アサヒグループ大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahigroup-oyamazaki.com/">https://www.asahigroup-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「こわくて、たのしいスイスの絵本」アサヒビール大山崎山荘美術館 2022年9月17日(土)－2022年12月25日(日)</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9078</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9078#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 23:47:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「こわくて、たのしいスイスの絵本」を2022年9月17日(土)－2022年12月25日(日) の期間にて開催します。 &#160; &#160; スイスの文化が息づく絵本を紹 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9078">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「こわくて、たのしいスイスの絵本」を2022年9月17日(土)－2022年12月25日(日) の期間にて開催します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/b42303f6188eb21410637fb57ea32bed.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/b42303f6188eb21410637fb57ea32bed-1024x542.png" alt="こわくて、たのしいスイスの絵本" width="640" height="338" class="aligncenter size-large wp-image-9080" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>
スイスの文化が息づく絵本を紹介する展覧会を開催いたします。本館である大山崎山荘を建てた加賀正太郎は、スイスの名峰ユングフラウに登頂した初めての日本人として山岳史に名をのこしています。加賀は山を愛し、自然をいつくしみました。この大山崎とスイスの交流を記念して、長野県にある小さな絵本美術館協力のもと、3作家の原画やリトグラフ、手描き絵本など約70点をご紹介します。すこしこわいけれど、楽しいスイスの絵本の世界をお楽しみください。</p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
ベルンに生まれたエルンスト・クライドルフ（1863-1956）は、アルプスの草花を擬人化した『花のメルヘン』をはじめ、数々の絵本を手がけ、絵本文化が花ひらいた当時のヨーロッパで、その先駆けのひとりとなりました。ハンス・フィッシャー（1909-1958）は、勢いのある線を重ねて絵を描き、『ブレーメンのおんがくたい』や、『こねこのぴっち』などを発表し、人気を博します。フェリックス・ホフマン（1911-1975）がわが子へ贈るために手作りした『おおかみと七ひきのこやぎ』は、日本でも長く愛される絵本となっています。また、『スイスの伝説』ではユーモアあふれる挿絵も描きました。</p>
<p>　草花や風俗、地方の伝説などを通じ、スイスらしさをそれぞれに表現した彼らが手がけた絵本や挿絵には、楽しそうに見えていてもじつはこわい場面や、こわそうに見えていても楽しい場面が描かれています。</p>
<p>「アサヒビール大山崎山荘美術館より」
</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>&nbsp;<br />
<strong>蓮沼昌宏ワークショップ 「大山崎山荘の小さな絵本づくり」and DOMANI@京都（受付終了）</strong><br />
&nbsp;<br />
11月5日(土) / 6日(日) 　各日13:30‒15:30<br />
＊両日とも定員に達したため、申込受付は締め切られています。<br />
対象 	小学生　 ※要保護者同伴<br />
定　員 	各日8名、要申込（先着順）<br />
内容 	築100年を超える大山崎山荘(美術館本館)を探検して、小さなモティーフやお話の種を探します。その後、ひとりひとりの絵本原画を制作・発表します。絵本は後日、庭園内レストハウスに展示いたします。<br />
会　場 	当館本館及び庭園内レストハウス<br />
※ワークショップ中、保護者の方は美術館・庭園内でお過ごしください<br />
※保護者1名様まで入館無料</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>&nbsp;<br />
リーガロイヤルホテル京都が考案した特製オリジナルスイーツを提供いたします。<br />
&nbsp;<br />
<strong>チョコといちごのケーキ</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/a4ad3a78abbc3d640f996bd8b506f5bf.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/a4ad3a78abbc3d640f996bd8b506f5bf-1024x680.png" alt="チョコといちごのケーキ" width="640" height="425" class="aligncenter size-large wp-image-9081" /></a></p>
<p>&nbsp;<br />
『ヘンゼルとグレーテル』に登場する、お菓子の家をイメージしたスイーツです。<br />
チョコレートクリームとココアのスポンジ、そして苺風味のパウンドケーキの２層でできたお家です。屋根と扉は、軽い食感のサブレ生地、屋根のてっぺんはバニラ風味のバタークリームで飾られています。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>スイスの伝統菓子　エンガディナー</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/7b0e708e54baf1b3be7802e4fe997f5d.png"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/10/7b0e708e54baf1b3be7802e4fe997f5d-1024x684.png" alt="スイスの伝統菓子　エンガディナー" width="640" height="427" class="aligncenter size-large wp-image-9082" /></a></p>
<p>&nbsp;<br />
スイス南東、美しい山々に囲まれたエンガディン地方で生まれたスイーツです。<br />
香ばしいくるみにキャラメル味のヌガーをたっぷり絡ませて、クッキー生地で包み込んで焼きあげました。キャラメルのやさしい甘さと、トッピングにあしらったドライクランベリーの酸味によるハーモニーをお楽しみください。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>2022年9月17日（土）－2022年12月25日（日）<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
 &nbsp;<br />
休館日<br />
月曜（ただし、9月19日、10月10日、11月21日・28日は開館）、9月20日、10月11日<br />
 &nbsp;<br />
一般：900円（団体：800円）<br />
高・大学生：500円（団体：400円）<br />
中学生以下：無料<br />
障害者手帳をお持ちの方：300円</p>
<p> &nbsp;</p>
<p>問い合わせ先：アサヒビール大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/">https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>開館25周年記念「みうらじゅん マイ遺品展」アサヒビール大山崎山荘美術館</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9070</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9070#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 00:36:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://oyamazaki.info/?p=9070</guid>
		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として開館25周年記念「みうらじゅん マイ遺品展」を2021年12月18日(土)－2022年3月6日(日)の期間にて開催します。 &#160; &#160; 開館25周年を記念する &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9070">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として開館25周年記念「みうらじゅん マイ遺品展」を2021年12月18日(土)－2022年3月6日(日)の期間にて開催します。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura3.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura3.jpg" alt="miura3" width="850" height="444" class="aligncenter size-full wp-image-9071" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>開館25周年を記念する本展では、「マイブーム」、「ゆるキャラ」などの命名者であり、イラストレーター、漫画家、エッセイスト、ミュージシャンなど幅広く活躍するみうらじゅん氏が、長年にわたり収集・制作し、自ら「マイ遺品」と名づけた品々を、みうら氏の出身地である京都の地で一挙に公開いたします。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
〈みうらじゅん氏によるメッセージ〉<br />
　描いたもの、書いたもの、録ったもの、貼ったもの、作ったもの、まとめたもの、集めたもの、などなど―<br />
　ごちゃまんと溜ってしまったこれらのものをある時から『マイ遺品』と、呼ぶようになりました。<br />
　それは何も後世に残す企みではありません。これから先（グレイト余生）も、まだまだ溜ってしまうであろうことからの言い訳として考えついたネーミングです。&nbsp;<br />
　だから、これから御覧になるみな様は、単なるコレクションだと思わずに“へぇー、みうらじゅんってこんな人だったんだ”と、気持ちを盛ってその品々に思いを馳せて頂くようお願いします。あくまで“プレイ”で構いませんので。<br />
　京都で生れ育ち、18歳の夏までいました。それから後はずっと東京。本展示はその全貌ではありませんが、何かを表現してなきゃストレスが溜る男の執念をどうかよろしくです。</p>
<p>みうらじゅん<br />
「アサヒビール大山崎山荘美術館より」
</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>&nbsp;<br />
<strong>スペシャルトークショー　（受付終了）</strong><br />
&nbsp;<br />
日　程：2021年12月18日（土） 13：00 &#8211; 14：30<br />
ゲスト：みうらじゅん氏（イラストレーターなど）<br />
定　員：50名、要申込（抽選）<br />
会　場：大山崎ふるさとセンター<br />
京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分<br />
＊会場は美術館ではありません<br />
参加費 	無料</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>&nbsp;<br />
京都府茶協同組合様協力による、みうらじゅん氏によるイラストの焼印入り特製どら焼きを提供しています。<br />
また、「スイーツ・ドリンクセット」の選べるメニューに、本展限定の特選宇治ほうじ茶をご用意しました。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>特製どら焼き　― 甘党のおさんじ ―</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura.jpg" alt="miura" width="389" height="260" class="aligncenter size-full wp-image-9072" /></a><br />
&nbsp;<br />
    京都では「みかさ」とも呼ばれ、気取らないおやつとして親しまれているどら焼き。みうらじゅん マイ遺品展開催を記念し、みうら氏のイラストを焼印にして押した特製どら焼きを作りました。中身はつぶ餡、熟練の職人が心をこめて焼き上げました。（数量限定）</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>特選 宇治ほうじ茶</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura2.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2022/01/miura2.jpg" alt="miura2" width="273" height="270" class="aligncenter size-full wp-image-9073" /></a><br />
&nbsp;<br />
    京都の歴史と文化のなかで育まれてきた宇治茶。厳選した上質な原料を数種ブレンドしたオリジナル焙煎の宇治ほうじ茶です。京都府茶協同組合ご協力のもと、高い香りと上品な味わいのお茶を特別にご用意しました。どら焼きとの相性もぴったりです。（数量限定）<br />
&nbsp;</p>
<p>料金：スイーツ・ドリンクセット　770円<br />
※どら焼き＋宇治ほうじ茶・コーヒー・紅茶からお好きな一品<br />
※スイーツ単品での提供はございません<br />
※価格は税込、美術館入館料は別途必要</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>2021年12月18日(土) – 2022年3月6日(日)<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
 &nbsp;<br />
月曜（ただし、祝日の場合は翌火曜）<br />
【年末年始休館】<br />
2021年12月27日(月) – 2022年1月3日(月)<br />
 &nbsp;<br />
※団体（20名以上）の受け入れは、当面の間中止いたします。</p>
<p>一般：900円<br />
高・大学生：500円</p>
<p>中学生以下：無料</p>
<p>障害者手帳をお持ちの方<br />
    300円 </p>
<p>問い合わせ先：アサヒビール大山崎山荘美術館</p>
<p>https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://oyamazaki.info/archives/9070/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>開館25周年記念 「和巧絶佳展 ―令和時代の超工芸」アサヒビール大山崎山荘美術館 2021年9月18日(土)～</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9034</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9034#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2021 01:29:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「和巧絶佳展 ―令和時代の超工芸」を2021年9月18日（土）から2021年12月5日（日）の期間にて開催します。 &#160; &#160; グローバル時代をむかえ、私たち &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9034">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「和巧絶佳展 ―令和時代の超工芸」を2021年9月18日（土）から2021年12月5日（日）の期間にて開催します。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/594dbbbb25e2880d9ff5c892fd7ba604.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/594dbbbb25e2880d9ff5c892fd7ba604.jpg" alt="choukougei_main1" width="858" height="472" class="aligncenter size-full wp-image-9035" /></a><br />
&nbsp;</p>
<blockquote><p>グローバル時代をむかえ、私たちをとりまく物の均質化が進むなか、日本各地で育まれてきた工芸や手仕事が独自の表現を生みだす資源として見直されています。工芸というジャンルにとらわれることなく、素材を用い、技法を駆使して工芸美を探求する本展の出品作家の取り組みは、人と物との関係を問い直すとともに、手仕事の可能性の広がりを予感させます。本展覧会では、日本の美意識に根ざした工芸的な作品によって、いま最も注目されている1970年以降に生まれた作家12人を紹介します。<br />
&nbsp;<br />
　展覧会名の「和巧絶佳」は、現在の日本における工芸的な作品の三つの傾向──日本の伝統文化の価値を問い直す「和」の美、手わざの極致に挑む「巧」の美、工芸素材の美の可能性を探る「絶佳」──を組み合わせた言葉です。この展覧会は、現在の日本の工芸の新しい兆候を示すだけでなく、これまで受け継がれてきた日本の手仕事の可能性を考える機会となることでしょう。
</p></blockquote>
<p>&nbsp;<br />
新型コロナウイルス感染症拡大防止のための取り組みをされています。<br />
ご確認のうえご訪問ください。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/news/42795/">ご来館のみなさまへのお願い</a><br />
&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p>&nbsp;<br />
<strong>１　舘鼻則孝氏講演会<br />
「日本古来の文化をみなおし、未来を紡ぐ“リシンク”」</strong><br />
&nbsp;<br />
日　程 	2021年10月3日（日）10：30-12：00<br />
ゲスト 	舘鼻則孝氏（本展出品作家）<br />
定　員 	50名、要申込（先着順）<br />
会　場 	大山崎ふるさとセンター<br />
＊会場は美術館ではありません<br />
参加費 	無料<br />
申込方法：返信可能なFAXまたは往復はがきでお申し込みください<br />
【宛先】<br />
（FAX）075-957-3126<br />
（往復はがき）〒618-0071 京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館 イベント係宛<br />
&nbsp;<br />
【記載事項】<br />
①イベント番号・日時 ②参加者全員分の氏名<br />
以下は代表者のみ<br />
③住所 ④電話番号 ⑤FAX番号<br />
※申込は1回につき2名様まで<br />
※対象は中学生以上<br />
※往復はがきの場合は、2021年9月26日必着<br />
※電話・メールによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、美術館ウェブサイトでお知らせ。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>２　山本茜氏×木田拓也氏　対談会</strong><br />
&nbsp;<br />
日　程 	10月24日（日） 14：00–15：30<br />
ゲスト 	山本茜氏（本展出品作家)×木田拓也氏（本展監修者、武蔵野美術大学教授）<br />
定　員 	50名、要申込（先着順）<br />
内　容 	京都を拠点に活躍する山本茜氏と、本展を監修された木田拓也氏に展覧会や作品制作などについてお話いただきます<br />
会　場 	大山崎ふるさとセンター<br />
<strong>＊会場は美術館ではありません<br />
</strong>&nbsp;<br />
参加費 	無料<br />
&nbsp;<br />
申込方法：返信可能なFAXまたは往復はがきでお申し込みください<br />
【宛先】<br />
（FAX）075-957-3126<br />
（往復はがき）〒618-0071 京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館 イベント係宛<br />
【記載事項】<br />
①イベント番号・日時 ②参加者全員分の氏名<br />
以下は代表者のみ<br />
③住所 ④電話番号 ⑤FAX番号<br />
※申込は1回につき2名様まで<br />
※対象は中学生以上<br />
※往復はがきの場合は、2021年10月17日必着<br />
※電話・メールによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、美術館ウェブサイトでお知らせ。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>３　ヒールレスシューズ試着体験会</strong><br />
&nbsp;<br />
日　程 	第1回 10月3日（日）　14：00–15：00<br />
第2回 10月16日（土） 10：30–11：30<br />
第3回 10月16日（土） 14：30–15：30<br />
第4回 11月3日（水）　10：30–11：30<br />
第5回 11月3日（水）　14：30–15：30<br />
&nbsp;<br />
定　員 	各回10名、要申込（先着順）<br />
内　容 	米国歌手のレディー・ガガも愛用するヒールレスシューズ。本イベントのために舘鼻則孝氏が特別に制作したヒールレスシューズを履いて、記念写真を撮ろう！<br />
会　場 	当館地中館通路<br />
参加費 	無料、ただし美術館入館料は別途必要<br />
申込方法：ウェブサイトからお申し込みください<br />
【宛先】<br />
www.asahibeer-oyamazaki.com/r/01/<br />
&nbsp;<br />
【記載事項】<br />
①参加希望回・日時 ②氏名 ③靴のサイズ ④住所 ⑤電話番号 ⑥メールアドレス<br />
※申込は1回につき1名様まで<br />
※参加可否は、お申込日から1週間以内に、当館よりメールでご連絡します<br />
※ab.oyamazaki@gmail.comからのメールを受信できるよう設定してください<br />
※試着時用の清潔な靴下を必ずご持参ください。感染症予防のため、靴下をご持参されない場合には試着できませんので、予めご了承ください<br />
※記念撮影用のカメラ、スマートフォン等をご持参ください<br />
撮影は当館スタッフが行います<br />
※作品にダメージが出た場合や試着が危険と判断した場合には、やむを得ず中止する場合がございます<br />
※試着から撮影までお一人様あたり約5分を予定しています<br />
※電話・はがきによる受付はいたしません<br />
※定員に達し次第、当館ウェブサイトでお知らせです。<br />
&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画 特製スイーツ</h4>
<p>&nbsp;<br />
すっかり恒例となりました。楽しみなカフェ企画が今回も行われます。<br />
リーガロイヤルホテル京都様による、本展のために考案した特製オリジナルスイーツを提供します。<br />
&nbsp;<br />
<strong>抹茶×柚子　Matcha et Yuzu　― 世界が愛でる和の食材 ―</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/MatchaetYuzu.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/MatchaetYuzu.jpg" alt="MatchaetYuzu" width="389" height="281" class="aligncenter size-full wp-image-9036" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>和巧絶佳展開催を記念し、世界で注目される和の食材を組み合わせたスイーツを作りました。抹茶とはちみつのスポンジケーキを交互にかさね、柚子ジャムと抹茶のシロップで香りつけをしています。<br />
豊かなハーモニーをお楽しみください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ガトー・ド・マロン　Gâteau de Marron　<br />
― モネが暮らしたジヴェルニー　おだやかな秋の情景 ―</strong><br />
&nbsp;<br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/GateaudeMarron.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/08/GateaudeMarron.jpg" alt="GateaudeMarron" width="396" height="288" class="aligncenter size-full wp-image-9037" /></a><br />
&nbsp;<br />
食通としての顔をもつクロード・モネが残した自作のレシピをアレンジしたマロンケーキ。フランス産の栗ペーストをたっぷり使用し、しっとりとした味わいです。<br />
栗の香りとクリームのなめらかさをお楽しみください。<br />
&nbsp;<br />
提供期間：2021年9月18日（土）－ 2021年12月5日（日）<br />
＊「和巧絶佳展 ー令和時代の超工芸」開催期間中<br />
協　　力：リーガロイヤルホテル京都<br />
料　　金 ：ケーキ単品　各570円　ケーキ・ドリンクセット　各970円　（コーヒー／紅茶いずれかとセット）<br />
　※ 税込、美術館入館料は別途必要</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期：2021年9月18日（土）－ 2021年12月5日（日）<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
 &nbsp;<br />
休館日：月曜（ただし、9月20日、11月22日・29日は開館）<br />
振替休館日は9月21日<br />
&nbsp;<br />
入館料※価格は全て税込表示です。<br />
　　<br />
※団体（20名以上）の受け入れは、当面の間中止いたします。</p>
<p>一般:900円</p>
<p>高・大学生:500円（団体：400円）</p>
<p>中学生以下:無料</p>
<p>障害者手帳をお持ちの方:300円<br />
 &nbsp;<br />
問い合わせ先：<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/">https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「開館25周年記念 夢をめぐる―絵画の名品より」アサヒビール大山崎山荘美術館 2021年3月20日(土)～</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/9021</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/9021#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Mar 2021 06:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[観光スポット]]></category>

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		<description><![CDATA[アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「開館25周年記念 夢をめぐる―絵画の名品より」を2021年3月20日（土）から7月4日（日）の期間にて開催します。 &#160; &#160; アサヒビール大山崎山荘美術館 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/9021">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アサヒビール大山崎山荘美術館では、企画展として「開館25周年記念 夢をめぐる―絵画の名品より」を2021年3月20日（土）から7月4日（日）の期間にて開催します。<br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazakisansou202103.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazakisansou202103.jpg" alt="oyamazakisansou202103" width="780" height="419" class="aligncenter size-full wp-image-9022" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>アサヒビール大山崎山荘美術館は1996年4月に開館し、今年で25周年を迎えます。<br />
それを記念した本展では、作品をとりまく「夢」に焦点をあて、館蔵品を厳選し公開します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
19世紀後半から20世紀はじめのパリでは、夢を抱いた芸術家が集い、多彩な文化が次々に花開きます。絵画においては、クロード・モネが、光に着目して明るい画面に都市生活を描写しました。パブロ・ピカソは、《肘をつく女》といった「青の時代」の絵画にはじまり、めまぐるしく様式を変化させ、アメデオ・モディリアーニは、対象の奥にひそむ精神性を表出しようと、《少女の肖像》のようにデフォルメされた身体を特徴とする肖像画に到達しました。独自の表現を追いもとめた彼らの夢の精華が、のこされた数々の傑作にあらわれているといえます。
</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>新型コロナウイルス感染症拡大防止のための取り組みをされています。<br />
ご確認のうえご訪問ください。</p>
<p><a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/news/42795/">ご来館のみなさまへのお願い</a><br />
&nbsp;</p>
<h4>関連イベント</h4>
<p><strong>吉川一義氏講演会｢モネの《睡蓮》とプルースト」</strong></p>
<p><strong>申し込み受付終了<br />
</strong><br />
日　程：2021年4月4日（日）13:00 &#8211; 14:30<br />
講　師 	吉川　一義　氏　（京都大学名誉教授）<br />
定　員 	50名、要申込（先着順）<br />
&nbsp;<br />
内　容 	展覧会「開館25 周年記念　夢をめぐる ―絵画の名品より」の主要作品である、クロード・モネ《睡蓮》に関連して、記念講演会を開催いたします。講師に作家マルセル・プルースト研究の第一人者であり、長編小説『失われた時を求めて』の翻訳（岩波文庫、全14 巻）を近年完成された仏文学者吉川一義氏（京都大学名誉教授）をお招きし、モネとプルースト、同時代を生きた二人の《睡蓮》にまつわるお話をしていただきます。<br />
&nbsp;<br />
会　場 	大山崎ふるさとセンター<br />
京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3<br />
阪急大山崎駅から徒歩1分、JR山崎駅から徒歩3分<br />
参加費 	無料</p>
<h4>ピアノコンサート「印象派の音色」 </h4>
<p>&nbsp;<br />
日　程 	2021年5月29日（土）・30日（日）　各日とも①11:30-　②14:30-<br />
会　場 	美術館本館<br />
内　容 	京都市立芸術大学音楽学部の学生によるピアノコンサート<br />
ドビュッシーをはじめ、印象派音楽家の曲を演奏します（各回約25分）<br />
参加費 	無料、ただし美術館入館料は別途必要<br />
協　力 	京都市立芸術大学キャリアデザインセンター<br />
参加受付 	事前申込不要</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>カフェ企画</h4>
<p>すっかり恒例となりました。楽しみなカフェ企画が今回も行われます。<br />
リーガロイヤルホテル京都様による、本展のために考案した特製オリジナルスイーツを提供します。<br />
&nbsp;<br />
<strong>ガトー・ヴェール・ヴェール　Gâteau Vert Vert</strong><br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazakicake202103.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazakicake202103.jpg" alt="oyamazakicake202103" width="353" height="264" class="aligncenter size-full wp-image-9023" /></a></p>
<p>― モネが暮らしたジヴェルニーの邸宅の庭 ―<br />
    モネが残した自作のレシピをアレンジし、ほうれん草を使ったスポンジケーキと濃厚な味わいのピスタチオクリームをサンドしました。あざやかな緑色は、緑豊かなジヴェルニーの庭を思わせます。ホワイトチョコレートでコーティングしたヘーゼルナッツの食感とともにお楽しみください。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>ガトー・ヴィラ・モンターニュ　Gâteau Villa de Montagne</strong></p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazaki20210302.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2021/03/oyamazaki20210302.jpg" alt="oyamazaki20210302" width="352" height="259" class="aligncenter size-full wp-image-9024" /></a></p>
<p>    ― 山河の雅　大山崎山荘 ―<br />
    開館25周年を記念し、大山崎山荘をイメージしたケーキを作りました。オレンジ風味のシロップに漬したココアスポンジとビターチョコレートのクリームを交互にかさね、屋根はいちご風味、扉はトマト風味のビスケットで表しています。ふわふわのケーキとサクサクビスケットのコントラストと合わせてお楽しみください。<br />
&nbsp;</p>
<p>提供期間：2021年3月20日（土・祝）－ 2021年7月4日（日）　<br />
＊「夢をめぐる―絵画の名品より」開催期間中<br />
協　　力 ：リーガロイヤルホテル京都<br />
料　　金 ：ケーキ単品　各570円　ケーキ・ドリンクセット　各970円　（コーヒー／紅茶いずれかとセット）　※ 税込、美術館入館料は別途必要</p>
<h4>企画展詳細</h4>
<p>&nbsp;<br />
会期：2021年3月20日（土・祝）－2021年7月4日（日）<br />
午前10時～午後5時 ※最終入館は午後4時30分まで<br />
&nbsp;<br />
休館日：月曜（ただし、5月3日は開館）</p>
<p>入館料※団体：20名以上<br />
※価格は全て税込表示です。<br />
　　</p>
<p>※団体（20名以上）の受け入れは、当面の間中止いたします。<br />
&nbsp;<br />
一般：900円（団体：800円）<br />
高・大学生：500円（団体：400円）<br />
中学生以下：無料<br />
障害者手帳をお持ちの方：300円<br />
&nbsp;<br />
問い合わせ先：<br />
アサヒビール大山崎山荘美術館<br />
<a href="https://www.asahibeer-oyamazaki.com/
">https://www.asahibeer-oyamazaki.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「大山崎おもてなしウィーク 2020年」11月27日(金)・28日(土)・29日(日)に開催</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/8993</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/8993#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2020 06:13:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[観光スポット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://oyamazaki.info/?p=8993</guid>
		<description><![CDATA[2008年スタートの「大山崎おもてなしウィーク」今年も開催します。 日時は2020年11月27日(金)・28日(土)・29日(日)です。新型コロナの影響で開催が危ぶまれましたが、開催の運びとなりました。 &#160; お &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/8993">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2008年スタートの「大山崎おもてなしウィーク」今年も開催します。<br />
日時は2020年11月27日(金)・28日(土)・29日(日)です。新型コロナの影響で開催が危ぶまれましたが、開催の運びとなりました。</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2020/11/omotenashi.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8997" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2020/11/omotenashi.jpg" alt="omotenashi" width="680" height="408" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>
おもてなしウィークは、「まちまるごと文化祭」をテーマに2008年にスタート。<br />
&nbsp;</p>
<p>「おもてなしウィーク」は、期間中、町内の店舗で割引や粗品進呈など、普段は無い期間限定の特典・企画やサービスを受けられたり、町内の作家さんらによるさまざまな体験や作品鑑賞ができる、「食べる・得する・体験する・鑑賞する・癒される」楽しい３日間です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2015年より、企画実行が有志の「実行委員会」に。以降今年はコロナ禍を見据えながらも文化・経済活動の両立を図りながら、<br />
意義のある毎日を過ごすべく、多くの皆様のご協力を得て今年も開催する事になりました。<br />
&nbsp;</p>
<p>なお、例年、多数の出店場所となっている「ふるさとセンター」会場はロビー・軒下での出展は中止とし「離宮八幡宮」会場１０軒での開催となります。
</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>表：ＰＤＦ</strong><br />
<a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2020/11/map0.pdf
"><img class="aligncenter size-full wp-image-8995" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2020/11/map0.jpg" alt="map0" width="680" height="963" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>裏：ＰＤＦ</strong></p>
<p><a href="http://omotenashiweek.main.jp/pdf/map1.pdf"><img class="aligncenter size-large wp-image-8996" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2020/11/map1.jpg" alt="map1" width="640" height="906" /></a><br />
&nbsp;</p>
<p>自然や文化や人とふれあって「おもてなし」の心を楽しんでいただければ幸いです。<br />
&nbsp;</p>
<h4>大山崎おもてなしウィーク2020</h4>
<p>&nbsp;<br />
場所：大山崎町一円<br />
日時：2020年11月27日(金)・28(土)・29日(日)<br />
 &nbsp;<br />
>> <a href="http://omotenashiweek.main.jp/">大山崎おもてなしウィークホームページ</a><br />
>> <a href="http://oh.omotenashiweek.main.jp/">大山崎おもてん日記【大山崎おもてなしウィークスタッフが綴る日記】</a><br />
>> <a href="https://www.facebook.com/oyamazaki.omotenashiweek/">大山崎おもてなしウィークFacebook</a><br />
 &nbsp;<br />
主催　おもてなしウィーク実行委員会<br />
問い合わせ先：080-3118-9018（実行委員長　井端様）<br />
京都府乙訓郡大山崎町大山崎尻江34-1 2F 大山崎リトルプレイス内</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://oyamazaki.info/archives/8993/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
	</channel>
</rss>
