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	<title>山崎観光案内所　 &#187; 飲み</title>
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	<description>自然とウィスキーと歴史の街、京都大山崎、島本水無瀬地区の私的観光案内サイトです。観光情報・名所・スポットをご紹介します。</description>
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		<title>島本筍＆ウイスキー山崎を楽しむ会　2015年4月18日（土）に 島本町の小林酒店にて</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 00:27:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[飲み]]></category>

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		<description><![CDATA[４月１８日（土）夜19時より、島本町にある「小林酒店」の２階キャットンハウスで「島本筍＆ウイスキー山崎を楽しむ会」、が開催されます。 &#160; ウイスキーを語り合う会としての企画の第一弾です 参加費は３５００円、定員 &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/6116">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>４月１８日（土）夜19時より、島本町にある「小林酒店」の２階キャットンハウスで「島本筍＆ウイスキー山崎を楽しむ会」、が開催されます。<br />
&nbsp;<br />
ウイスキーを語り合う会としての企画の第一弾です<br />
参加費は３５００円、定員２０名です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2015/03/8ff9894ca6d6904886cd7eaff7f6e18a.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-6119" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2015/03/8ff9894ca6d6904886cd7eaff7f6e18a.jpg" alt="島本筍＆ウイスキー山崎を楽しむ会" width="678" height="960" /></a><br />
&nbsp;<br />
年間を通じて土づくりにこだわった飯田農園の筍（島本産）を、高槻市の料亭にて調理、特別弁当をつくっていただきます<br />
&nbsp;<br />
ウイスキー山崎は筍にあう、と世界のブレンダー輿水精一さんが著書「ウイスキーは日本の酒である」（新潮新書）で書かれており、和食にあうウイスキー、オリジナリティが世界的受賞につながりました。<br />
&nbsp;<br />
旬の筍を味わい、地酒「山崎」などを試飲（現在、山崎は入手困難で試飲になります）<br />
&nbsp;<br />
ゲストに、元サントリー蒸溜所に勤務しておられたウィスキー部品質担当ジェネラルマネージャｙ－の俵様をお招きしウイスキーや蒸溜所について、参加者で語り合います。<br />
&nbsp;<br />
予約が必要となりますので、気になる方は参加ください。<br />
&nbsp;<br />
<strong>問い合わせ先：</strong><br />
小林酒店<br />
大阪府三島郡島本町広瀬1-4-11<br />
075-961-0052<br />
&nbsp;<br />
<iframe style="border: 0;" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d6545.69162021422!2d135.669906!3d34.885218!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x6001035d976a60af%3A0x564138abe20fc820!2z44CSNjE4LTAwMTEg5aSn6Ziq5bqc5LiJ5bO26YOh5bO25pys55S65bqD54Cs77yR5LiB55uu77yU4oiS77yR77yRIOWwj-ael-mFkuW6lw!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1427070176645" width="400" height="300" frameborder="0"></iframe><br />
&nbsp;<br />
<a href="http://kobayasi.net/">ホームページ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>サントリー　ウィスキー山崎　受賞暦</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/849</link>
		<comments>https://oyamazaki.info/archives/849#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 06:52:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サントリー山崎蒸溜所]]></category>
		<category><![CDATA[ウィスキー]]></category>
		<category><![CDATA[飲み]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 山崎で生まれた日本初のシングルモルトウイスキーが世界の2003年のISCにおいて山崎12年金賞を受賞したのは快挙であり、ウィスキー造りで不利とされる日本の夏の暑さを克服して、日本独自の上質で繊細な味わいのシ &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/849">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2012/08/sun3_031.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-312" title="sun3_03" src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2012/08/sun3_031.jpg" alt="" width="580" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>山崎で生まれた日本初のシングルモルトウイスキーが世界の2003年のISCにおいて山崎12年金賞を受賞したのは快挙であり、ウィスキー造りで不利とされる日本の夏の暑さを克服して、日本独自の上質で繊細な味わいのシングルモルト山崎が認められた瞬間でした。それ以降、山崎蒸留所で作られるウィスキーは数々の賞を受賞し続けています。<br />
その受賞暦をこのページでは紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは山崎ウィスキーの受賞暦から</p>
<h4><strong>2013年</strong></h4>
<p>SWSC：山崎12年 	最優秀金賞 受賞<br />
ISC：山崎18年 	金賞 受賞<br />
SWSC：最優秀金賞 受賞<br />
ISC：山崎パンチョン2012 	金賞 受賞<br />
ISC：山崎ミズナラ2012 	金賞 受賞<br />
ISC：ディスティラー オブ ザ イヤー　受賞<br />
高品質で多彩な製品を生み出したメーカー1社だけに贈られる。（2年連続受賞）<br />
WSC：ザ テイスティング パネル マガジン ディスティラリー オブ ザ イヤー 受賞</p>
<h4><strong>2012年</strong></h4>
<p>山崎25年　ワールドベストシングルモルトウイスキー<br />
ISC：山崎18年  	トロフィー　受賞<br />
ISC：山崎18年  	金賞　受賞<br />
SWSC：山崎18年 ベスト アザー　受賞<br />
ISC： 	ディスティラー オブ ザ イヤー　受賞<br />
高品質で多彩な製品を生み出したメーカー1社だけに贈られる。</p>
<h4><strong>2011年 </strong></h4>
<p>WWWA:山崎1984 ワールドベストシングルモルトウイスキー<br />
SWSC:山崎18年 ダブルゴールド（最優秀金賞）</p>
<h4><strong>2010年</strong></h4>
<p>ISC: 山崎1984年　Supreme Champion Spirit（最高賞）<br />
サントリー酒類（株） Distiller of the Year<br />
SWSC：山崎1984ダブルゴールド（最優秀金賞）<br />
：山崎18年ダブルゴールド（最優秀金賞）<br />
ISC：	山崎1984金賞<br />
山崎18年 金賞<br />
山崎12年金賞</p>
<h4><strong>2009年：</strong></h4>
<p>SWSC 山崎18年ダブルゴールド（最優秀金賞）<br />
山崎12年ダブルゴールド（最優秀金賞）</p>
<h4><strong>2008年：</strong></h4>
<p>SWSC　山崎18年ダブルゴールド（最優秀金賞）</p>
<h4><strong>2007年：</strong></h4>
<p>ISC山崎18年 金賞</p>
<h4><strong>2006年：</strong></h4>
<p>IWSC　山崎18年トロフィー（最高賞）</p>
<h4><strong>2005年：</strong></h4>
<p>SWSC 山崎18年ダブルゴールド（最優秀金賞）</p>
<h4><strong>2003年：</strong></h4>
<p>ISC山崎12年金賞</p>
<p>賞について<br />
世界で認められたといはいえその賞がどの程度のものなのか、良く分からないというのが聞こえてきます。私もそうでしたのでまとめてみました。酒飲みのための酒飲みの賞です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><strong>ISC「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ」</strong></h4>
<p>スコッチウイスキーの本場である英国の酒類専門出版社「ドリンクス・インターナショナル」が主催する毎年開催される酒類コンペティション。ウイスキー部門は、世界のウイスキー蒸溜所のブレンダーやディスティラー・マネジャーなど10人が、エントリーされた世界のウイスキー約350品をブラインド・テイスティングをして審査し、世界の著名なウイスキー蒸溜所のブレンダーやディスティラーなどからなる審査員全員一致の合議制により賞を決定します。ウィスキー部門の他に、ブランデー、テキーラ、ジン、ウォッカなどの部門があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><strong>WWA「ワールド・ウィスキー・アワード」</strong></h4>
<p>ウイスキーマガジンの発行元であるパラグラフ・パブリッシング社（所在地：イギリスのノルウィッチ）が2001年から2年に一度開催してきた「ベスト・オブ・ザ・ベスト」が発展したもので、製造者および所有元の明確なオフィシャルボトリングのみを対象としたウイスキー専門の唯一の賞。WWAは、銘柄を一切明かさない厳正なブラインドテイスティングによって3段階の審査を経て、世界最高峰のウイスキー「ワールド・ベスト」が決定されます。審査員はジャーナリスト、小売業者、ディスティラー、ウイスキー専門家など各国で構成されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><strong>ＳＷＳＣ(サンフランシスコワールドスピリッツコンペティション)</strong></h4>
<p>アメリカン最大の世界的な酒類コンペティションです。受賞商品は、米国のホテルやレストラン、流通のバイヤー、ジャーナリストなど幅広い審査員によるブラインドテイスティング審査を経て、選出されます。複数のカテゴリーに細分化されていて、最高金賞（ダブルゴールド）、金賞（ゴールド）、銀賞（シルバー）、銅賞（ブロンズ）がそれぞれ選出されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><strong>IWSC（インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティション）<br />
</strong></h4>
<p>1969年にイギリス・ロンドンで創設され、歴史と権威を誇る世界的な酒類コンペティション。現在は世界で最も権威のある酒類コンペティションの１つです。世界の優れたワイン、スピリッツ、リカーを認定・紹介し、品質向上と市場拡大に寄与することを目的に創設されました。各カテゴリー別に「産地」「種類」「スタイル」「ヴィンテージ」などに分類し、世界中から集まった著名な審査員によるブラインド・テイスティングと化学的な分析で選考され、金・銀・銅賞が授与されます。2006年よりワールドワイドウイスキー部門が新たに設定されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在発売されていて、飲むことのできるウィスキーとしては<br />
山崎10年　山崎12年　山崎18年　新発売の山崎です。<br />
あと、ハイボール作るならサントリー ザ・プレミアムソーダをおすすめします。驚くほどうまくなります。水でこんなに違うもんです。</p>
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		<title>居酒屋　楽</title>
		<link>https://oyamazaki.info/archives/52</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 06:25:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yamazakilove]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[食べる・飲む]]></category>
		<category><![CDATA[飲み]]></category>

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		<description><![CDATA[山崎の夜 居酒屋部門代表 梅田にはあまりなじめる飲み屋がないなと思った日。お店の数だけは、たくさんがあるけれど、ここがっていうのがない。賃料が高いだろうから、基本的にチェーン店が多いし、値段が張るか、内装が頑張りすぎてる &#8230; <a href="https://oyamazaki.info/archives/52">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2012/10/izakayagaku_01.jpg"><img src="https://oyamazaki.info/wp/wp-content/uploads/2012/10/izakayagaku_01.jpg" alt="" title="izakayagaku_01" width="550" height="413" class="aligncenter size-full wp-image-1109" /></a><br />
<br class="clear"></p>
<h4>山崎の夜 居酒屋部門代表</h4>
<p>梅田にはあまりなじめる飲み屋がないなと思った日。お店の数だけは、たくさんがあるけれど、ここがっていうのがない。賃料が高いだろうから、基本的にチェーン店が多いし、値段が張るか、内装が頑張りすぎてる店ばかりの印象がある。お店を探して新地をさまよってるのに疲れたら、じゃあもう「楽」でいいじゃないかといつも思う。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
ここでの「いいじゃないか」は「楽」があるんだから、他にわざわざ必要がないという意味であり、前向きな意味である。そんなにお腹が減っていなくて、１時間ぐらい電車に乗ってられるなら「楽」に行けばいい。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
楽は、JR山崎駅を出て、ホテルデューと西田書店のある道をまっすぐ行き、道路を越えた突き当たりの80年代風の打ちっぱなし系の３階建てビルの1階にある。<br />
&nbsp;<br />
1階といってもちょっと奥まったところに入り口があるので、正直に言って外側からはあまりそそらない。窓のある手前には植物が植えられ、看板とちょうちんは出ているものの、窓には中があまりみえないように、ブラインドが途中まで下りている。店内の凝り様を考えると、このそっけない飾りはなぜだろうといつも思う。たまに、イルミネーションに光らせているものの、なぜ？と思っている。そういうわけで、あんまり料理が美味しそうに見えなくて、結局入ったのも山崎に住み始めて、1年ぐらい経ってからだった。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
入ってみれば、そこはなかなかいい空間である。外からはわからなかった、お座敷もあるし、カウンター席もあるし、テーブル席も大きなものも含めて４つぐらいある。広さも十分で、40～50人ぐらいは軽くいけそうな広さだ。少し沈んだ半地下になっているので、地べたにあぐらをかいて座るような気持になり、間接照明も効いて落ち着き感は半端ではない。カウンターの後ろには、クールストラッティンやらコルトレーンのブルーノートのジャケが飾られていて、オーナーがジャズ好きなのが垣間見える。そう思っていたらＢＧＭにエディヒギンズの「枯葉」がかかった。あのVenusレーベルのセレクションだろう。後半に美メロがでてくるやつだ。しかし、ジャズ飲み屋としての頑張りはその程度。他には無理をしていないのが好ましい。日常で立ち寄れる雰囲気も残している。<br />
&nbsp;&nbsp;</p>
<h4>肝心の料理はどう？</h4>
<p>で、料理を頼むわけですが、「楽」の料理のポイントは、まず「量の多さ」である。いつものどこぞの居酒屋のノリで頼むとえらいことになるので気をつけたほうがいい。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
軽い気持で前菜に「サラダ」ねと注文すると大ヴォリュームのおかず並のサラダが出てくる。蒲焼みたいなのが乗っていて、だしの味がかなりうまいのだが、2人前は頼まないほうがいい。さらにチューハイにも気をつけたほうがいい。他の店は、ぼったくってると思わせるほどの量で出てくる。味も薄まっておらず濃いし、めっぽううまい。我慢して電車に乗って帰ってくるかいがあるというものだ。もちろん山崎ならではのプレミアムモルツや「山崎」もある。当然日本酒も多数ある。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
さて、料理だが魚、肉料理とさしみと多岐にわたる。量が多いからって、遅くでてくるわけでもなく、頼めばばしっと出てくる。むかしは勝手に「しょこたん」と呼んでいた、お気に入りのかわいいバイトさんが運んでくれていたのだが、今はたぶん別のアルバイトさんになっていると思う。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
いつも頼むのは　サラダからあげ、出し巻き、ササミ揚げ、コロッケと,まぁお子様メニュー<br />
それで最後に雑炊or焼きおにぎり。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
いつかのときにあまりにおいしかったので、トマトとかどこから仕入れてるんですかと<br />
尋ねたら、普通にスーパーとか近所ですよと言っていた。企業秘密なのか、本音なのかは分からなかった。一人飲みも大人数でもOKな飲み屋です。<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
〒618-0071<br />
 京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字藤井畑18 カルフール山崎一階 </p>
<p>ＪＲ東海道本線山崎駅 正面出口 徒歩1分<br />
阪急京都本線大山崎駅 正面出口 徒歩2分<br />
TEL 	075-952-6662</p>
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