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	<title>天王山のカエル（京のカエル大阪のカエル） へのコメント</title>
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	<description>自然とウィスキーと歴史の街、京都大山崎、島本水無瀬地区の私的観光案内サイトです。観光情報・名所・スポットをご紹介します。</description>
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		<title>片山通夫 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[片山通夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 May 2016 02:20:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[突然のメール失礼いたします。
私は枚方市在住のフリーのカメラマンです。
私の家内の友人である一人のロシア人をご紹介したいと思います。
彼は画家としての評価も高い　セルゲイ･デニセンコ氏　が「京都の蛙と大阪の蛙」に興味をひかれ、　一年以上の月日をかけて一連の絵物語を描きました。
大胆な発想の絵は、ロシアでも話題をよび、上記「プーシキン･ドーム」と個人のギャラリーですでに展覧会が開かれ、好評を博しました。

デニセンコ氏が5月10日から5月20日まで日本に滞在し、枚方市長尾にある「アートサロン･ムーザ」でこの「蛙」の展覧会を開きます。
このギャラリーのブログで、展覧会のことを紹介しております。
http://artsalonmusa.blog.fc2.com/blog-entry-17.html#more

もし、この展覧会に興味を持っていただけるようでしたら、ご連絡ください。

なお、5月17日（火）　15時～17時　展覧会オープニング

画家を囲んで、彼がこの昔話に興味をもったいきさつや、解釈のことなどを聞きながら、和やかに過ごしたいと考えております。
ご参加くださる方がいらっしゃいましたら、歓迎です！

PS:
彼の作品、略歴などはここに添付できませんので、興味をお持ちでしたら、メールアドレスを私宛にお送りいただければ、送付します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>突然のメール失礼いたします。<br />
私は枚方市在住のフリーのカメラマンです。<br />
私の家内の友人である一人のロシア人をご紹介したいと思います。<br />
彼は画家としての評価も高い　セルゲイ･デニセンコ氏　が「京都の蛙と大阪の蛙」に興味をひかれ、　一年以上の月日をかけて一連の絵物語を描きました。<br />
大胆な発想の絵は、ロシアでも話題をよび、上記「プーシキン･ドーム」と個人のギャラリーですでに展覧会が開かれ、好評を博しました。</p>
<p>デニセンコ氏が5月10日から5月20日まで日本に滞在し、枚方市長尾にある「アートサロン･ムーザ」でこの「蛙」の展覧会を開きます。<br />
このギャラリーのブログで、展覧会のことを紹介しております。<br />
<a href="http://artsalonmusa.blog.fc2.com/blog-entry-17.html#more" rel="nofollow">http://artsalonmusa.blog.fc2.com/blog-entry-17.html#more</a></p>
<p>もし、この展覧会に興味を持っていただけるようでしたら、ご連絡ください。</p>
<p>なお、5月17日（火）　15時～17時　展覧会オープニング</p>
<p>画家を囲んで、彼がこの昔話に興味をもったいきさつや、解釈のことなどを聞きながら、和やかに過ごしたいと考えております。<br />
ご参加くださる方がいらっしゃいましたら、歓迎です！</p>
<p>PS:<br />
彼の作品、略歴などはここに添付できませんので、興味をお持ちでしたら、メールアドレスを私宛にお送りいただければ、送付します。</p>
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